(12/11-12/15)ドル円計測実績値 113.48(12/8)予測値 113.91レンジ110.42 - 115.45(円安確率54.4%)11月米雇用統計は、非農業部門雇用者数が市場予想を上回ったが、平均時間給の伸びは予想に届かず、イン...
「シカゴ日経平均先物(CME)」(8日)MAR18O 22665(ドル建て)H 22915L 22570C 22900 大証比+110(イブニング比+80)Vol 12752MAR18O 22610(円建て)H 22870L 22510C 22845 大証比+55(...
[NYDow・NasDaq・CME(表)]NYDOW;24329.16;+117.68Nasdaq;6840.08;+27.24CME225;22845;+55(大証比)[NY市場データ]8日のNY市場は上昇。ダウ平均は117.68ドル高の24329.16、ナスダックは27.24ポイント高の6840.08...
<国内>08:50 法人企業景気予測調査(10-12月)08:50 マネーストック(11月、日本銀行)<海外>16:00 トルコ・GDP(7-9月) 5.1%19:00 ブ・FGVインフレ率(IGP-M、1次プレビュー)(12月) -0...
【4日ぶり反落、人気株や直近IPO銘柄が値を崩す】4日(月)■概況■1155.56、-13.504日(月)のマザーズ市場は、外食関連などの足元人気だった銘柄や直近IPO銘柄に利益確定売りが広がった。マザーズ指数は前場に上昇す...
アメリカのトランプ政権が極端にイスラエル寄りの外交姿勢を打ち出し、国際社会を驚がくさせています。中東・アラブのイスラエルに対する怒りは増幅され、今後の大きな地政学リスクとして意識せざるを得ない状況...
【反落、下落率トップは18%安のトレードワークス】4日(月)■概況■3813.87、-6.754日(月)のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、JASDAQ-TOP20、J-Stock Indexは揃って反落となった。値上がり数は282、値下がり数は374、変...
〇減税効果の各論攻防へ〇米上院の減税法案可決を契機に、NYダウは2万4000ドル台に乗せ、1日値幅が300ドルを超える乱高下を演じた。昨日は109ドル安となったが、年末の利益確定時期と重なっており、調整の範囲内...
〇北朝鮮情勢緊迫、日本株には目先の重石〇米軍の北朝鮮攻撃で、「Xデーは18日前後」との観測も流れ、緊迫度が増してきた(17日が金正日総書記の命日、18日が新月)。4~8日、史上最大規模の米韓合同空軍軍事演...
【4日ぶり反落、円安局面でも上値重く】4日(月)■概況■22707.16、-111.874日(月)の日経平均は4日ぶり反落。米上院が2日に税制改革法案を可決し、円相場が1ドル=112円台後半まで下落した流れを引き継いで、本日...
〇ロシア疑惑より、フラット派の攻勢か〇1日のNYダウは一時350ドルの急落となったが、0.2%安の40ドル下落に戻して終わった。ナスダックは0.4%安。月末ドレッシングが剥げ、ある程度は安くなると思っていたが、...
■株式相場見通し予想レンジ:上限23300-下限22500円来週は米雇用統計の結果を受けた市場反応からのスタートとなるが、米労働省が8日発表した11月の雇用統計は、非農業部門の就業者数が22.8万人増と、コンセンサス...
先週の新興市場では、週半ばにかけて日経平均が弱含むとともに、外食関連などのこれまで人気だった銘柄を中心に利益確定売りが広がった。マザーズ指数は25日線を割り込む場面も見られた。しかし、週後半は日経平...
先週の日経平均はこう着。週初は米税制改革法案の行方を見極めたいとする模様眺めムードのほか、米韓合同演習による北朝鮮の反発への警戒、さらにロシアゲート問題の再燃等が手控え要因となった。また、週半ばに...
今週は12-13日に連邦公開市場委員会(FOMC)が予定されている。利上げ自体はほぼコンセンサスとなっているものの、声明文やイエレンFRB議長の会見で、今後の利上げやそのペースと方針、税制改革を前提とした18年...
■米暫定予算案可決でリスク回避のドル売り縮小先週のドル・円は上昇。米韓軍事演習の実施を北朝鮮が非難し、朝鮮半島有事への警戒感が浮上したことや、トランプ米大統領がエルサレムをイスラエルの首都と認定し、...
12月11日-15日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。■13日(水)午後7時発表予定○(欧)ユーロ圏10月鉱工業生産-9月実績は、前月比-0.6%参考となる9月実績は前月比-0.6%。資本財が-1.6%、エネ...
■弱含み、米税制改革法案実現への期待高まる先週のユーロ・ドルはやや弱含み。ドイツのメルケル首相の与党が第2党の社会民主党(SPD)と連立協議開始で合意し、ユーロ買いが一時優勢となったが、米税制改革法案は...
■強含み、英国とEUは離脱条件で基本合意先週のポンド・円は強含み。英国の欧州連合(EU)離脱交渉で、英国とEUは離脱条件をめぐる協議で基本合意したことが好感された。また、米ドル・円相場が円安方向に振れたこ...
■伸び悩み、GDP下振れや貿易黒字縮小を嫌気先週の豪ドル・円は伸び悩み。10月小売売上高が予想を上回ったことや、豪準備銀行(中央銀行)の声明でインフレ見通しが変更されなかったことから、豪ドル買いが一時優勢...
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