市光工業は大幅反発。クレディ・スイス証券では投資判断「アウトパフォーム」継続で、目標株価を1100円から1300円に引き上げている。2022年の売上目標1600億円に向けた拡販活動は順調、日系完成車メーカーの主要...
1日の上海総合指数は売り先行。前日比0.06%安の3315.11ptで寄り付いた後は、日本時間午前10時42分現在、0.18%安の3311.08ptで推移している。資金ひっ迫懸念や株式需給の悪化懸念がやや高まっていることが足かせ...
急反落。17年2-10月期(第3四半期累計)決算を発表している。売上高は前年同期比33.6%増の55.22億円、営業損益は2.18億円の黒字(前年同期は0.18億円の赤字)で着地した。上期を営業利益2.72億円(前年同期比10....
セガサミーHDは反落。業績予想の下方修正を発表している。通期営業利益は従来の200億円から130億円に減額修正。遊戯機業界における規則改正が来年2月に施行されることに伴い、下期の販売スケジュールを大幅に見直...
10時30分時点の日経平均は前日比20.98円高の22745.94円。TOPIXは前日比0.14pt高の1792.22pt。東証1部の売買代金トップは任天堂。その他、三菱UFJ、ソニー、ソフトバンクG、東エレク、SUMCO、ファーストリテなどが...
大幅に3日続落。東証が信用取引に関する臨時措置を実施している。本日売買分から委託保証金率が50%以上(うち現金20%以上)とされている。また、日証金も貸借取引自己取引分及び非清算参加者ごとの清算取次貸借...
続伸。25日線突破後はこう着が続いていたが、同線を支持線として機能されるなか、これを上放れてきている。一目均衡表では雲上限での攻防から上放れており、遅行スパンも実線を突破するなど、シグナルが好転して...
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [12月1日 9:45 現在](直近5日平均出来高比...
日ペHDは大幅反発。米塗料大手アクサルタでは、同社が提案した買収交渉を打ち切ったと明らかにしている(同社側も発表)。企業価値を巡って考えが一致しなかったもよう。22日に買収提案を行ったと発表、その後...
大幅反発で年初来高値更新。半導体やネットワーク機器の輸入、販売、開発を手掛けるマクニカ アルティマ カンパニー及びモルフォと、インテルFPGA(LSIの一種)を使用したAI(人工知能)・ディープラーニング(深...
ドル・円は112円40銭台で推移。日経平均株価は小幅高で推移しており、株高持続への期待は低下していることから、リスク選好的なドル買い・円売りは一服している。ただし、欧米株高への期待は残されており、ドルは...
3日ぶり大幅反発。一時1230円まで上昇して年初来高値を更新した。連結子会社でオンライン健康相談サービス「first call」を提供するMediplatが、企業向けにストレスチェックを始めとするメンタルヘルスサービスを...
シャープは大幅反発。東証2部から東証1部への市場変更が承認されたと発表(12月7日付で指定)、ファンドなどからの買い需要が発生することから、材料視されているようだ。同社は液晶パネル事業の不振で16年3月末...
10時00分の日経平均は前日比9.48円安の22715.48円で推移している。ここまでの高値は9時16分の22994.31円、安値は9時57分の22700.77円。為替市場ではドル円は112円39銭付近で推移、日経平均の上げ幅縮小を意識して...
ドル・円は112円40銭台で推移。日経平均株価の上げ幅縮小を意識してリスク選好的なドル買い・円売りはやや一服している。ただし、欧米株高への期待は残されており、ドルは112円台前半で下げ渋る可能性があるとみ...
オルトプラスは大幅続伸。取締役候補の選任について発表している。12月22日開催予定の株主総会に付議する新任取締役候補として、佐藤秀樹氏の名前が挙がっていることが期待材料視されているようだ。同氏は株式会...
ドル・円は112円60銭台で堅調推移。日経平均株価の上昇を意識したドル買い・円売りはやや一服しているが、欧米株高への期待は残されており、ドルは底堅い動きを見せている。ただし、地政学リスク増大に対する警戒...
[日経平均株価・TOPIX(表)]日経平均;22916.93;+191.97TOPIX;1804.8;+12.72[寄り付き概況] 1日の日経平均は3ケタの上昇でスタートした。前日の米国市場では、週間新規失業保険申請件数や個人所得などの経済指標...
こんにちは、フィスコマーケットレポーター馬渕磨理子の「eワラントジャーナルの気になるレポート」です。eワラントジャーナルのコラムで「ボラティリティ」について興味深い記事を見つけましたのでご紹介いたし...
トレードワークスの初値は公開価格の約6.2倍となる13600円となった。初値形成時の出来高は16万4700株だった。 <DM>
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