レーザーテック 2257 +58反発。半導体関連の新製品を約160億円で受注したと前日に発表している。受注先や地域、製品の種類など詳細は非公表であるが、20年6月期以降、数年度にわたって業績に貢献する見通しの...
[JASDAQ市況]JASDAQ平均 3511.15 -22.22 /出来高 1億1557万株/売買代金 773億円J-Stock Index 3331.25 -28.79 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均が反落、JASDAQ-TOP20、J-Stock Indexが揃って続落...
カナミックネットワークは21日、キャリアと業務提携契約を締結し、提供している「カナミッククラウドサービス」上で、カナミックネットワークのシステムユーザーの求人ニーズとキャリアの人材データベースとのマ...
■本日の日経平均株価終値前日比51円3銭安 2万296円45銭□その他の指数TOPIX 1664.61 前日比-4.13東証2部指数 6569.58 前日比-67.96東証マザーズ 1056.95 前日比-14.47東証ジャスダック 35...
米ニューヨークの国連本部で現地時間19日、総会が開かれ、加盟国首脳によるスピーチが行われた。圧倒的に注目を集めたのは「他国リーダーのとは全く異色」とBBCも報じた、米トランプ大統領のそれだ。北朝鮮に対...
ドナルド・トランプ米大統領は19日、ニューヨークの国連本部で行った一般討論演説で、「米国と米国の同盟国を守る必要に迫られた場合、米国は北朝鮮を安全に破壊する以外の選択肢はなくなる」と、挑発行為を続...
情けは人のためならず—思いがけない形で、恩恵が自分の身に返ってくることがあります。 2年前、ディーナ・テイセンさん(DinaTheissen)とその家族は、生後数時間とみられるアオカケス(別称ブルー・ジェイ)...
液体の原油を圧縮して固形化する「石油ボール」技術が、カナダ、カルガリー大学の研究チームにより開発された。この新技術により、石油輸送に新たな道筋が開かれるそうだ。 カナダメディアCBCによると、カルガ...
香港紙・明報など複数のメディアが政権に近い情報筋の話として、党中央委員会事務局に当たる中央弁公廳がすでに憲法改正に向けての動き出しており、2019年の3月に開催される第13期全人代第2回会議で憲法改正案...
米億万長者で著名投資家のウォーレン・バフェット氏と米国連邦準備制度理事会(FRB、中央銀行に相当)のイエレン議長はこのほど、相次いで米経済について楽観的な見通しを示した。 バフェット氏は19日、1主要...
ドル・円は112円付近推移。北朝鮮の威嚇に反応して、ドル売り・円買いとなり1円近く円高になった後、買い戻しに転じて、動きが一服している。しかし、欧州株は寄り付き売り先行、米株式先物はマイナス圏で推移...
日立製作所傘下の日立金属は20日、中国企業に技術を盗用されたとして、米政府機関「アメリカ国際貿易委員会」(ITC)に提訴し、中国企業への調査を求めた。違反が認められれば、米国への輸入停止や販売差し止め...
■株主還元策グリムスは株主還元策として配当を実施している。同社では、事業基盤を強化し企業価値を高めるため内部留保を充実させること、会社業績の動向に応じて株主へ成果を配分していくこと、これらを総合的に...
■中長期の成長戦略1. 電力市場の動きとグリムスの成長戦略電力市場の制度面では、2016年4月から小売の全面自由化が実現した。今後は、2019年10月に住宅用太陽光発電の固定価格買取制度(FIT:現行の自家消費分を...
■今後の見通しグリムスは、2018年3月期通期の連結業績も増収増益を予想し、実現すれば2014年3月期から5期連続の増収増益となる見通しだ。売上高で前期比26.6%増の9,000百万円、営業利益で同10.4%増の830百万円、...
22日の日経平均は5営業日ぶりに反落。51.03円安の20296.45円(出来高概算16億9000万株)で取引を終えた。21日の米国市場は利上げ観測から利食い優勢となったが、日米金利差拡大によるドル買い・円売りや衆院解散...
■グリムスの業績動向3. 財務状況及びキャッシュ・フローの状況2017年3月期末の現金及び預金が前期末比360百万円増加した一方、売掛金が同258百万円減少したことなどから、流動資産は同141百万円増加した。また機...
日経平均は5日ぶり反落。21日の米国株は年内利上げ観測の高まりから下落したが、朝方は円相場が1ドル=112円台半ばと円安推移していたため、本日の日経平均は66円高でスタートした。ただ、北朝鮮の金正恩委員長に...
■株主還元策イードの株主還元策については、内部留保と成長に向けた投資資金に優先的に振り向けるため、当面は無配を継続していく方針となっている。配当を検討する時期としては東証第1部に市場変更するタイミン...
■業績動向1. 2017年3月期の業績概要グリムスの2017年3月期の連結業績は、売上高が7,109百万円(前期比5.5%増)、営業利益が752百万円(同30.7%増)、経常利益が802百万円(同32.3%増)、親会社株主に帰属する当期...
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