ユーロ・ドルは、欧州勢のユーロ買いにより節目の1.20ドル台を回復。2015年1月以来、2年7カ月ぶり。ユーロはストップロスを巻き込んで一段高となり、一時1.2033ドルまで値を切り上げた。欧州中央銀行(ECB)のド...
[JASDAQ市況]JASDAQ平均 3404.95 +8.19 /出来高 1億4157万株/売買代金 932億円J-Stock Index 3187.92 +19.36 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、JASDAQ-TOP20、J-Stock Indexが揃って続伸となった...
日経平均は続落。早朝に北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、円相場が1ドル=108円台まで上昇するなど金融市場にリスク回避の動きが広がった。本日の日経平均はこうした流れを受けて130円安からスタートすると、朝方に...
海帆 777 +100ストップ高。株主優待制度の変更を発表している。100株以上200株未満を保有する場合、従来は食事優待券1500円分(年間3000円分)または「全国共通おこめ券」2kg相当を年間2回だった。変更後は食...
■株主還元KLabは、今後の事業展開や企業体質の一層の強化に向けて内部留保に努めるため、配当は実施していない。これは競争厳しい業界環境のなか、現時点においては、開発パイプラインへの積極的な投資のほか、運...
■成長戦略1. 中期的な方向性KLabの中期的な成長戦略の方向性は、2016年12月期における開発方針の見直し(外部開発/パブリッシングによるゲーム事業の推進)に基づき、これまでの内部開発によるゲーム事業中心から...
29日の日経平均は続落。87.35円安の19362.55円(出来高概算13億8000万株)で取引を終えた。北朝鮮が日本上空を通過する弾道ミサイルを発射。この影響からシカゴ225先物は時間外で一時19045円まで下げ幅を拡大させ...
■業績見通し1. 2017年12月期の業績予想2017年12月期の通期業績予想(レンジ形式)※についてKLabは、上期実績が想定を上回ったことや新規タイトルの滑り出しが順調であったことなどを勘案して、レンジ幅の上方修正...
■主な活動実績(1) 新規タイトルのリリース2017年12月期は2本から5本の新規タイトルをリリースする計画となっているが、2017年6月13日には1本目の新規タイトル「キャプテン翼」(対戦型サッカーシミュレーションゲ...
■決算動向2. 2017年12月期上期の業績KLabの2017年12月期上期の業績は、売上高が前年同期比23.0%増の10,924百万円、営業利益が1,968百万円(前年同期は51百万円の利益)、経常利益が2,185百万円(同746百万円の損...
■決算動向1. 過去の業績推移KLabの過去5 年間の業績を振り返ると、「スクフェス」がヒットした2014年12月期に過去最高の売上高を更新したものの、その後は減収傾向が続いている。2015年リリースタイトルの不振の...
ピクスタは28日、ラクスル(本社:東京都品川区)が運営する印刷物のデザイン支援サービス「オンラインデザイン」と8月30日よりAPI連携をすると発表した。PIXTA APIとは、外部Webサービスに組み込むことで、当該サー...
■会社概要3. 沿革KLabの発祥は、2000年1月に(株)サイバードの研究・開発部門として、ケイ・ラボラトリーを発足したところに遡る。2000年8月にはサイバードの子会社として株式会社ケイ・ラボラトリーを設立。携帯...
■会社概要2. 企業特徴(1) 成長モデルKLabの収益源はゲームユーザーからのアイテム課金収入によるものである。すなわち、ヒットタイトルの創出によるユーザーの獲得と課金率の向上が業績の伸びをけん引する成長モ...
■会社概要1. 事業内容KLabは、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を主力としている。また、売上の拡大及びボラティリティ...
■要約1. 会社概要KLabは、「世界と自分をワクワクさせろ」をビジョンに掲げ、スマートフォン向けアプリを中心にモバイルオンラインゲームの企画、開発を主力としている。また、売上の拡大及びボラティリティの低...
アウトソーシングは大幅続伸。前日の後場に、1対5の株式分割を実施すると発表したことが引き続き買い材料視されている。最低投資金額の低下に伴う株式流動性の向上、並びに、投資家層の拡大が期待される展開に。...
■eワラント売れ筋トップ10(2017/08/29 15:11現在)順位 銘柄名(権利行使価格) 前日比 レバレッジ 販売価格1 日経平均 コール (19,500円) -4.71% 10.20 1.92円2 日経平均 コール (19,500円) -17.54% ...
ドル・円は108円80銭台でほぼ横ばい推移。日経平均株価は大引けにかけて下げ幅をさらに縮小し、リスク回避的な円買いを弱めたもよう。ただ、東アジアでの緊張は続き、欧米株式先物はマイナス圏で推移。また、米...
熊谷組は大幅反発。早ければ19年3月期にも配当性向が30%に上昇する見通しと報じられている。17年3月期の実績は15.9%にとどまっていたが、財務体質改善にメドがついたことで、株主への利益配分を厚くするもよう...
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