富士通 806.9 -8.2小幅安。18年3月期上期の営業利益は400億円前後と前年同期に比べ5割ほど増えそうだと報じられている。スマホ向けLSI(大規模集積回路)や通信事業者向け基地局の好調が寄与、為替変動も追い...
日経平均は反落。トランプ米大統領が政府機関の閉鎖も辞さない姿勢を示し、政権運営への懸念が改めて広がったことから、23日の米国市場でNYダウは87ドル安となった。円相場も一時1ドル=108円台まで上昇する場面...
24日の日経平均は反落。80.87円安の19353.77円(出来高概算14億4000万株)で取引を終えた。23日の米国市場は、米大統領の「政府閉鎖」発言で政策運営への懸念から売りが先行となるなか、シカゴ日経225先物清算値...
レカムは10日、2017年9月期第3四半期(16年10月-17年6月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比17.7%増の36.77億円、営業利益が1.38億円(前年同期は0.22億円の損失)、経常利益が1.33億円(同0.17億円の損失...
五洋インテ 632 +100ストップ高で年初来高値更新。東証が本日売買分から信用取引に関する臨時措置を解除している。また、日証金も同日から増担保金徴収措置を解除した。同社株価は5月半ばまで110円-120円台で...
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [8月24日 14:30 現在](直近5日平均出来高...
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家元・社長氏(ブログ「元投資顧問会社社長のチラシの裏」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投...
■コスモ・バイオの株主還元策利益還元については、安定配当を行っていくことを念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。この基本方針...
■コスモ・バイオの中長期成長戦略2017年12月期からの取り組みとして、3ヶ年の新中期経営計画(2017年12月期−2019年12月期)を策定した。ビジョンには「生命科学の研究者に信頼される事業価値を高める」を掲げ、基...
■今後の見通し1. 2017年12月期通期連結業績予想コスモ・バイオの2017年12月期通期の連結業績予想については、8月4日に売上高を下方修正、利益を上方修正した。売上高は300百万円減額して2016年12月期比3.1%減の7,...
■業績動向1. 2017年12月期第2四半期累計(1月−6月)連結業績概要8月4日に発表したコスモ・バイオの2017年12月期第2四半期累計(1月−6月)の連結業績は、売上高が前年同期比7.1%減の3,699百万円、営業利益が同43.0...
■会社概要1. 会社概要コスモ・バイオは、大学・公的研究機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売し、世界のライフサイエンス研...
■eワラント売れ筋トップ10(2017/08/24 15:08現在)順位 銘柄名(権利行使価格) 前日比 レバレッジ 販売価格1 任天堂 コール (32,000円) -0.75% 4.94 10.99円2 新日鐵住金 コール (2,800円) -18.05% 7...
■要約1. 研究者と仕入先を結び世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社コスモ・バイオは、世界のライフサイエンスの進歩・発展に寄与すべく、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業...
■北日本紡績の株主還元策利益還元については、株主への還元を第一として配当原資確保のための収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を行うことを基本方針としている。ただし、長引く市況低迷など厳しい状況にあ...
■中長期成長戦略北日本紡績は、早期の収益改善に向けて、更なる生産効率化・合理化を遂行するとともに、重点戦略として成長戦略の実行、収益性の改善、新商品・研究開発の促進の3項目を掲げている。繊維事業の紡...
■今後の見通し北日本紡績の2018年3月期通期の業績予想は、売上高が前期比6.5%増の440百万円、営業利益が10百万円(前期は2百万円)、経常利益が10百万円(同4百万円)、当期純利益が10百万円(同5百万円)として...
ドル・円は109円10銭付近に値を下げる展開。朝方から緩やかに上昇していた米10年債利回りが失速し、ややドル売りが強まったようだ。また、日経平均株価が大引けにかけて一段安となったことで、リスク回避的な円...
■業績動向1. 2018年3月期第1四半期業績の概要北日本紡績が8月4日に発表した2018年3月期第1四半期の業績は、売上高が前年同期比15.0%増の114百万円、営業利益が4百万円(前年同期は2百万円の損失)、経常利益が前...
■北日本紡績の事業概要5.「継続企業の前提に関する注記」の記載解消2015年3月期まで継続的に営業損失を計上し、2016年3月期においてマイナスの営業活動によるキャッシュ・フローを計上するなど、継続企業の前提に...
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