17日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比21.98ポイント(0.68%)高の3268.43ポイントと反発した。上海A株指数も上昇し、23.02ポイント(0.68%)高の3422.93ポイントで取引を終えている...
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家R氏(ブログ「デイトレードで毎日を給料日にしよう♪」を運営)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情...
本日のマザーズ市場では、前日からの中小型株物色の流れを引き継いで買いが先行した。ただ、25日線などの節目で戻り一服となる銘柄が多く、マザーズ指数も1100pt手前でのもみ合いが続いた。一部の需給良好な銘...
海運が上昇率トップ。バルチック・ドライ指数は16日に3.3%高と13日続伸。また、前日にマースクラインが4-6月期決算を発表。前年同期や前四半期比較で収益は大幅に改善している。運賃の修復に注力した効果が表れ...
17日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり92銘柄、値下がり121銘柄、変わらず12銘柄となった。日経平均は小幅続落。米国では7月の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を受けて追加利上げ観測が後退し...
住友化は続伸。UBS証券では投資判断「バイ」を継続で、目標株価を680円から730円に引きあげている。4-6月期決算への評価は限定的であったが、7-9月期以降はOLED向け偏光フィルムやタッチセンサーが牽引することに...
富士石油は大幅続伸。ノルウェー銀行では同社株を4月以降買い増し、直近では5%超まで保有比率が高まったと伝わっている。原油の収入を原資とする政府系ファンドが日本に振り向ける資金を減らしている中、逆に資...
レーザーテック 2061 +241大幅続伸で一時上昇率トップ。いちよし証券ではレーティングを「B」から「A」、フェアバリューも1700円から2700円に引き上げている。20年6月期以降の中長期シナリオを上方修正したこ...
アクリーティブは大幅反発。同社の大株主であるドンキホーテHD社長が金融事業への参入意欲を示したと報じられている。同社では小売りや卸への売上債権の買い取り業務を行っており、ドンキホーテグループとの取引...
ドル・円は朝方付けていた110円台に接近している。ユーロ・ドル1.1750ドル台に値を下げており、ドル・円は上方圧力で109円90銭台に上昇。ただ、欧州株は寄り付きから全面安となっているほか、米国10年債利回り...
Jストリーム 571 +19朝方に一時615円まで急伸。「コンテンツ付加情報提供システム」に関する特許を取得したと発表している。ブルーレイプレイヤーなどの再生機器で再生されている情報をタブレットやスマート...
旭ダイヤは大幅続伸で高値更新。三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断「バイ」継続で、目標株価を1000円に引き上げていることが買い材料視されているもよう。株価は今上期計画の上方修正を契機に水準訂正し...
商船三井は大幅反発。本日は海運セクターが業種別上昇率トップ。前日にマースクラインが4-6月期決算を発表。前年同期や前四半期比較で収益は大幅に改善している。運賃の修復に注力した効果が表れる格好に。下期に...
JACは大幅反落。前日に月次動向を発表しており、ネガティブ材料視されている。7月売上高は前年同月比0.2%の増加にとどまり、売上総利益は同0.1%減とマイナスに転じている。前月の売上高は同26.0%増と今年最大...
17日の日経平均は小幅に続落。26.65円安の19702.63円(出来高概算14億3000万株)で取引を終えた。16日の米国市場では、北朝鮮情勢に対する懸念後退を受けて買いが先行。注目されたFOMC議事録では、大半の当局者が...
日経平均は小幅続落。米国では7月の連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を受けて追加利上げ観測が後退したほか、政権運営の混乱から経済政策の実施にも懐疑的な見方が広がった。米長期金利の低下とともにドル・円は...
■株主還元ティーケーピーでは、現在は先行投資の段階にあり、事業展開のスピードを高め、規模の拡大に伴って必要な資金を確保する観点から、当面は利益配当を実施せず、内部留保に努め、事業拡大に必要な資金の確...
■eワラント売れ筋トップ10(2017/08/17 15:10現在)順位 銘柄名(権利行使価格) 前日比 レバレッジ 販売価格1 WTI原油先物リンク債_2017年12月限 プット (40米ドル) +9.30% -9.17 0.49円2 米ドル ドル高(...
■成長戦略1. 中期経営計画ティーケーピーは、2020年2月期を最終年度とする中期経営計画を推進している。基本方針として、「持たざる経営」、「積極的な出店の継続」、「宿泊を含めた周辺事業の取り込み・内製化」...
■業績見通し1. 2018年2月期業績予想2018年2月期の業績予想についてティーケーピーは、売上高を前期比22.1%増の26,839百万円、営業利益を同21.4%増の3,271百万円、経常利益を同18.4%増の3,021百万円、親会社株主...
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