エン・ジャパン 3705 +530大幅続伸し年初来高値更新。17年4-6月期(第1四半期)決算発表とともに、18年3月期の上期及び通期業績予想を上方修正している。第1四半期の営業利益は前年同期比51.6%増の27.31億円...
日経平均は小幅に3日続落。前日に250円超の下落となったことから、本日は自律反発狙いの買いが先行して53円高でスタートした。朝方には一時19829.88円(前日比91.17円高)まで上昇したが、買いが一巡すると明日か...
■株主還元ファーストブラザーズは、配当による継続的な株主還元を方針としている。配当方針としては、自己勘定投資の物件売却のタイミングで業績が大きくぶれやすいため、配当性向の目安は定めずに、安定的かつ毎...
■中期展望ファーストブラザーズは、3年後の2020年11月期の売上総利益の目標として100億円(2017年11月期予想比75.8%増)を掲げている。成長ドライバーとなるのは、自己勘定投資の積極拡大に伴うキャピタルゲイン...
COOKPADは大幅続落。前日に発表した第2四半期決算内容が嫌気されている。4-6月期は前年同期比16%減収、コア営業利益は同16%減益となっている。加えて、平均月間利用者数、プレミアム会員数が前四半期比で減少に...
■eワラント売れ筋トップ10(2017/08/10 15:12現在)順位 銘柄名(権利行使価格) 前日比 レバレッジ 販売価格1 ユニ・チャーム プット (2,500円) +1.89% -11.63 0.61円2 日経平均 プット (19,500円) -2....
■業績動向3. 2017年11月期連結業績の見通しファーストブラザーズの2017年11月期会社業績予想は、売上高18,072百万円(前期比23.7%増)、売上総利益5,689百万円(同8.6%増)、営業利益4,107百万円(同3.6%増)、経...
■ファーストブラザーズの業績動向2. セグメント別の業績動向投資運用事業は、売上高9百万円(前年同期比90.4%減)、売上総利益9百万円(同89.1%減)、営業利益0百万円(前年同期は15百万円の損失)。大型物件の取...
■業績動向1. 2017年11月期第2四半期業績(連結)の概況ファーストブラザーズの2017年11月期第2四半期連結決算は、売上高10,067百万円(前年同期19.1%増)、売上総利益2,453百万円(同0.8%増)、営業利益1,814百万...
ドル・円は110円付近の狭いレンジ内でもみ合う値動きが続いている。日経平均株価は後場下げ幅を縮小し、前日終値付近まで値を戻したが、マイナス圏で取引を終えた。また、欧米株式先物も弱含んでおり、リスク回...
■会社概要4. 強みファーストブラザーズの強みは国内の不動産証券化の黎明期から信託銀行や外資系AM会社などで当該分野に関わってきた専門性が高く、経験、人脈の豊富なプロフェッショナルが多いこと。2017年11月...
■会社概要1. 沿革独立系の不動産投資運用会社。不動産私募ファンドのアセットマネジメント(以下、AM)会社としてスタートしたが、2014年頃から自己勘定投資を本格的に推進し、現在では主力事業となっている。代...
■要約ファーストブラザーズは2004年2月創業の独立系不動産投資運用会社。2015年2月に東証マザーズに上場、2016年10月には東証1部への市場変更を達成し、2016年11月期からDOE2%を目安に配当を開始した。代表取締役...
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [8月10日 14:31 現在](直近5日平均出来高...
ジェイリースは9日、同日に開催された取締役会において、配当方針の変更及び2018年3月期の配当予想の修正を決議したことを発表した。配当方針の変更の背景には、同社の事業が順調に推移し、収益基盤も安定してき...
日経平均は前日比8.97円安の19729.74円(同-0.05%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは前日比0.65pt安の1617.25pt(同-0.04%)。 <HT>
PDは大幅続落。前日に17年6月期の決算を発表している。売上高は48.9億円で前期比13.1%増、営業利益は24.9億円で同2.3%減となった。売上高は事前見込みを発表済みであったが、減益決算はネガティブと見られている...
RIZAPグループは買い優勢。18年3月期第1四半期の売上高は前年同期比44.5%増の286.52億円、営業利益は同27.5%減の27.01億円で着地。主力のRIZAP事業で、ボディメイクを通じて生活習慣病の改善など健康管理に重点...
ドル・円は110円付近でこう着した値動き。日経平均株価が前日終値付近まで値を戻し、リスク回避的な円買いはやや後退したもよう。ただ、米10年債利回りが2.24%台でほぼ横ばい推移となっているほか、米ダウ先物が...
国際社会からの圧力が高まるなか、北朝鮮は7月、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を2回発射した。北朝鮮の核開発技術は確実、進歩している。国際社会は北朝鮮を抑制する有効的な手段を見いだしていない。問題の解決の...
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