8日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数は前日比164.55ポイント(0.59%)高の27854.91ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が25.38ポイント(0.23%)高の11079.79ポイントとそろって...
こんにちは、フィスコマーケットレポーター馬渕磨理子の「eワラントジャーナルの気になるレポート」です。自動車販売の台数は、景気先行を読み解く際に、重要な指標になってきます。今回は「米国自動車販売」の内...
今日の欧米外為市場では、ドル・円は上げ渋る展開を予想したい。NYダウの続伸を受けた米長期金利の上昇などがドルを押し上げる可能性はあろう。ただ、前週末発表された米国の7月雇用統計が堅調な内容だったにもか...
こんにちは。フィスコマーケットレポーター三井智映子の「住信SBIネット銀行の気になるレポート」です。まずは先週のおさらいから始めましょう。オーストラリアやイギリスでは政策金利の据え置きが決定されました...
ワールドホールディングスは7日、2017年12月期第2四半期(17年1月-6月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比36.6%増の568.53億円、営業利益が同41.2%増の29.81億円、経常利益が同41.3%増の29.50億円、親会社...
8日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比2.42ポイント(0.07%)高の3281.87ポイントと小幅ながら続伸した。上海A株指数も上昇し、2.53ポイント(0.07%)高の3437.12ポイントで取引を終...
本日のマザーズ市場では、前日の下落に対する自律反発の流れとなった。好業績株や材料株の一角では比較的物色も活発だった。しかし、上値では利益確定売りが出やすく、マザーズ指数は伸び悩む場面も見られた、...
鹿島は反落。昨日はポジティブサプライズ決算を受けて後場に買い進まれたが、本日は利益確定売りが先行している。第1四半期営業利益は439億円で45%増益、減益がコンセンサスであったなか、想定外の大幅増益にな...
8日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり85銘柄、値下がり133銘柄、変わらず7銘柄となった。日経平均は反落。7日の米国市場では良好な企業決算などが好感され、NYダウは25ドル高と10日続伸した。一...
8日のマザーズ先物は反発、13pt高の1104pt(上昇率1.19%)で取引を終えた。高値は1105pt、安値は1091pt。出来高は2205枚。本日のマザーズ先物は、直近で75日線水準を割り込むほどの下落をみせていた分、寄付から...
ドル・円は110円60銭付近でもみ合い。欧州株が寄り付きから全面安に振れており、リスク回避的なドル売り・円買いの流れ。一方、米株式先物も小幅ながらマイナス圏での推移が続いている。110円台を中心としたレ...
市場は11日に発表される7月の米消費物価指数に注目している。米連邦準備制度理事会(FRB)による追加利上げは年内1回と予想される声が聞かれる中、仮に消費者物価指数(コアインフレ率)が低迷した場合はドル売...
パイオニアは大幅反落。前日に第1四半期決算を発表、営業損益は2億円の赤字となった。市場コンセンサスは収支均衡ライン、誤差の範囲内ではあるが、やや下振れる格好になっている。売上高は会社計画比未達で、会...
水産農林が上昇率トップ。マルハニチロは、1Q業績を受けて2%を超える上昇となった。その他、日水、サカタのタネが小じっかり。その他、鉄鋼、鉱業、ゴム製品、空運、サービス、その他製品がしっかり。一方で、精...
ソフトバンクG 8938 -85もみ合い。第1四半期決算の営業利益は前年同期比50.1%増益の4792億円。Vision FundがNVIDIA株式価値増加により1052億円の利益を計上、想定を大幅に上回る決算に。好調なスプリントの...
8日の日経平均は反落。59.88円安の19996.01円(出来高概算16億5000万株)で取引を終えた。小幅に続伸して始まった後は、前日終値を挟んでの攻防が続くなか、日経平均は節目の20000円を下回っている。ただし、米ハ...
日経平均は反落。7日の米国市場では良好な企業決算などが好感され、NYダウは25ドル高と10日続伸した。一方、複数の連銀総裁が追加利上げに慎重な姿勢を示したことから円相場は1ドル=110円台後半で下げ渋り、本日...
■eワラント売れ筋トップ10(2017/08/08 15:19現在)順位 銘柄名(権利行使価格) 前日比 レバレッジ 販売価格1 スクウェア・エニックス・ホールディングス プット (3,300円) -32.56% -15.38 0.33円2 ミク...
■株主還元策プロパストでは業績悪化に伴い2009年5月期以降、無配を続けてきたが、ようやく配当を支払えるような状況にまで業績が回復した。2017年5月期の1株当たり予想は2円で、配当性向は11.1%である。同社は、...
■今後の見通し1. 2018年5月期の業績予想プロパストの2018年5月期業績予想は、売上高が前期比4.2%増の15,500百万円となるものの、前期に大きく貢献したヴァントヌーベル代々木の反動もあり営業利益が同25.6%減の86...
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