「シカゴ日経平均先物(CME)」(3日)DEC16O 17035(ドル建て)H 17145L 16935C 16995 大証比-105(イブニング比-55)Vol 7039DEC16O 16975(円建て)H 17125L 16915C 16970 大証比-130(...
3日のニューヨーク外為市場でドル・円は、103円32銭まで上昇後、102円88銭へ反落してして102円96銭で引けた。米国の7-9月期非農業部門労働生産性速報値が前期比年率で2年ぶりの大幅な伸びを示したことを好感した...
3日の米国株式相場は下落。ダウ平均は28.97ドル安の17930.67、ナスダックは47.16ポイント安の5058.41で取引を終了した。連日の株価下落を受けて買い戻しが入り、買いが先行。9月製造業受注指数が予想を上振れた一...
NY金は反落(COMEX金12月限終値:1303.30↓4.90)。高値は2時22分の1303.60ドル、安値は21時20分の1290.20ドル。米連邦公開市場委員会(FOMC)では、12月利上げの可能性が改めて意識されたことから、利益確定の売...
NY原油は5日続落(NYMEX原油12月限終値:44.66↓0.68)。高値は22時00分の45.72ドル、安値は1時49分の44.37ドル。米調査会社ジェンスケープによる統計で、オクラホマ州クッシングの原油在庫が増加と伝わったことか...
3日のニューヨーク外為市場でドル・円は、103円32銭まで上昇後、102円91銭へ反落して103円00銭で引けた。米国の7-9月期非農業部門労働生産性速報値が前期比年率で2年ぶりの大幅な伸びを示したことを好感したド...
3日のロンドン外為市場では、ドル・円は102円60銭から103円28銭まで上昇した。欧州主要株価指数の反発で下げ渋ったほか、英国のEU離脱交渉でのハードブレグジット懸念がやや薄らぎポンド・円が急反発したことで...
3日のロンドン外為市場では、ドル・円は102円60銭から103円12銭まで上昇している。欧州主要株価指数の小幅反発で下げ渋ったほか、英国のEU離脱交渉でのハードブレグジット懸念がやや薄らぎポンド・円が急反発し...
ドル・円は103円12銭まで上昇した。英政府のEU離脱交渉開始に議会承認が必要との英裁判所判断を受けて、ポンド・円が127円11銭から一時128円11銭まで上昇したことで、ドル・円もある程度連れ高になったもよう。...
英国の裁判所が、リスボン条約50条発動(EU離脱交渉開始)には議会承認が必要と判断したと伝えられ、ポンドが買われている。ポンド・ドルは一時1.2448ドルまで上昇した。 <KK>
ドル・トルコリラは3.1100リラ台と史上最安値圏での推移が続く。今日発表されたトルコ10月消費者物価指数(CPI)は3カ月連続で予想下振れとなり、国内経済の減速懸念が強まっている。10月20日にはトルコ中銀が...
英国の10月サービス業PMIが予想外かつ大幅に上昇したことを受けて、発表後ポンド買いになり、ポンド・ドルは1.2353ドルまで上昇した。ドル・円は102円90-95銭レベルで推移している。 <KK>
ドル・円はアジア市場で102円55銭まで下落したが、欧州市場では値を戻す展開となっている。欧州株式市場では英仏の指数がプラスで推移しているほか、ドイツDAXも下げ幅を縮小。目先の株価反転期待でリスク回避...
3日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比26.20ポイント(0.84%)高の3128.94ポイントと反発した。上海A株指数も上昇し、27.49ポイント(0.85%)高の3276.06ポイントで引けた。外貨建てB...
民進・玉木氏は「政府・与党はなぜここまでTPPの採決を急ぐのか。山本大臣の問題を不問にふした上で、明日(4日)強引に委員会採決の日程を立ててきた。与党の中からさえ強い批判や不快感の表面があるのに理解で...
1-2日に開かれた米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合では、政策金利の据え置きが予想通り決まった。FOMC声明では「利上げの論拠は引き続き強まっている」との見解が表明された。インフレについては「インフレ率...
ドル・円は102円70銭付近でもみ合う展開が続いている。上海総合指数が小幅高で推移しており、午前中に強まったドル売り・円買いは一服。一方、ブレント原油先物や時間外取引のNY原油先物がプラス圏で推移してお...
S&P500先物 2,088.50(-3.75) (15:50現在)ナスダック100先物 4,697.88(-10.07) (15:50現在)15:50時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は小安く推移している。 2日の米株...
ドル・円は102円半ばから足元102円80銭台まで値を戻す展開。今日のアジア市場では一時102円55銭まで下げ、前週末から約3円も下落しているため、調整の買い戻しが観測される。ただ、引き続き欧米株安観測や米国1...
ドル・円は1カ月ぶり安値となる102円55銭まで一時下落したが、その後下げは一服。ただ、欧米株式先物のマイナス圏推移は続き今晩の欧米株安が観測されるほか、米10年債利回りの低下などドル売り・円買い要因は継...
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