■三菱UFJフィナンシャル・グループ、AIベンチャーのエクサウィザーズと資本業務提携■豊田通商、航空機エンジン用部品メーカーのAero Edgeに出資■カルビー、松本晃代表取締役会長兼CEOが退任■電通ベンチャーズ、ニ...
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家株式注意女子氏(ブログ「株式注意情報.jp」、ツイッター:@kabushikichuiを運営)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と...
本日のマザーズ市場は、堅調な展開となった。国内外のリスク要因に対する警戒感が後退し、日経平均が500円を超える上昇となるなか、マザーズ市場でも主力株に買い戻しが入り、直近IPO銘柄や材料株に物色が向か...
27日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比32.93ポイント(1.05%)高の3166.65ポイントと5日ぶりに反発した。上海A株指数も上昇し、34.49ポイント(1.05%)高の3316.41ポイントで取引を...
[JASDAQ市況]JASDAQ平均 3950.67 +35.58/出来高 1億638万株/売買代金 757億円J-Stock Index 3527.22 +54.32 本日のJASDAQ市場は、JASDAQ平均、J-Stock Indexはともに3日ぶりに反発し、JASDAQ-TOP20は続...
27日の日経平均は大幅に続伸。551.22円高の21317.32円(出来高概算16億4000万株)で取引を終えた。26日の米国市場は、貿易戦争の回避に向けて米中高官が交渉を開始し、貿易摩擦への警戒感が緩和したことが好感さ...
27日午後の東京市場で、ドル・円は105円60銭台でのもみ合いが続いている。欧米株先物のプラス圏推移で今晩の欧米株高を見込んだドル買い・円売りに振れやすい。ユーロ・ドルが一時1.2476ドルまで買われたことも...
日経平均は大幅続伸。26日の米国市場でNYダウは4日ぶりに大幅反発し、669ドル高となった。貿易戦争の回避に向けて米中高官が交渉を開始し、市場の警戒感が和らいだ。本日の日経平均はこうした流れを受けて192円高...
こんにちは、フィスコマーケットレポーターのパルベルク美沙子です。株式投資初心者の私がいろいろな角度から株式マーケットをお伝えしていきます。●今回のテーマは?投資初心者の私が株式取引をするにあたり、何...
米中貿易摩擦への警戒感が強まる中、ムニューシン米財務長官とライトハイザー米通商代表部(USTR)代表が中国の劉鶴氏宛に宛てた書簡の中で、中国による米国製自動車への関税の引き下げ、米国製半導体の購入拡...
■強みと事業リスク1. 強みと競合第1に、サイバーコムの最大の強みは、長年培ってきた通信技術の知識や豊富な開発実績である。特に顧客の現場レベルから出てきたニーズをくみ取り、求められる要件プラスアルファの...
■事業概要サイバーコムは、長年積み重ねた通信技術を活かし、制御や業務の分野まで幅広く手掛けるソフトウェア開発事業を主力事業としている。また、多様化する顧客のニーズに対応するために、ネットワーク/サー...
三菱UFJ 710.3 +22.4続伸。米中貿易摩擦への懸念後退で米国株が大幅高、全般リスクオンの流れに移行してメガバンクもリバウンドの流れに。同社に関しては、SMBC日興証券が投資判断を「2」から「1」に格上げ、...
■会社概要1. 会社概要サイバーコムは富士ソフトを親会社とする富士ソフトグループに属しており、同グループにおいて主に通信ソフトウェア開発を行う企業として位置付けられてきた。現在の事業領域は、長年積み重...
■株主還元策● 配当基本方針サイバーコムは配当基本方針について、「将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、『安定した配当』 を継続して実施していく」としている。内部留保資金に...
■中長期の成長戦略1. 中長期経営方針サイバーコムは、長期方針である「未来へつなぐサイバーコムテクノロジー」というフレーズと、2017年から2019年までの中期経営方針『サイバーコムビジョン2020』を掲げている...
■今後の見通し● 2018年12月期の通期業績見通しサイバーコムの2018年12月期業績見通しについては、売上高が11,500百万円、営業利益は580百万円、経常利益は580百万円、当期純利益は390百万円を予想している。前期...
■サイバーコムの業績動向4. 財務状況と経営指標2017年12月期末における総資産は前期(2017年3月期)末に比べ150百万円減少し7,168百万円となった。 内訳を見ると、流動資産が事業拡大に伴い現金及び預金が260百万...
■業績動向2. 2017年12月期(2017年4月−12月)決算概要サイバーコムの2017年12月期(2017年4月−12月)は決算時期変更のため9ヶ月決算となった。前年同期(2016年4月−2016年12月)の実績と比較した各指標値は、売上...
■業績動向1. 過去業績 (2017年3月期まで)過去の業績について見ると、リーマンショック前の2008年3月期に、それまでの最高値の売上高と営業利益を記録した後、2011年3月期には2008年3月期比で売上高が約30%減少...
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