■2016年12月期第2四半期決算の概要電算システムの2016年12月期第2四半期決算は、売上高14,744百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益409百万円(同12.0%減)、経常利益432百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属す...
電算システムは独立系総合情報処理サービス企業。システム構築のSI(システムインテグレーション)、ソフト開発、情報処理サービスなどを手掛ける「情報サービス」事業と、コンビニでの払込票決済サービスや国際...
[JASDAQ市況]JASDAQ平均 2474.54 +1.95 /出来高 1億867万株/売買代金 578億円J-Stock Index 2327.16 +21.67 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Indexが続伸、JASDAQ-TOP20は反発となった。...
6日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比18.62ポイント(0.61%)高の3090.71ポイントと3日続伸した。上海A株指数も上昇し、19.49ポイント(0.61%)高の3235.51ポイントで引けている。外...
6日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり151銘柄、値下がり67銘柄、変わらず7銘柄となった。日経平均は続伸。5日の米国市場がレイバー・デーの祝日で休場だったことから手掛かり材料に乏しく、日経...
本日6日は、水産農林が上昇率トップ。日水、マルハニチロ、カネコ種、サカタのタネ等全般堅調。その他製品は任天堂が強い動きをみせていた。ポケモンGOに「相棒ポケモン」が導入されるようだ。ナイアンティックの...
■株主還元スターティアは個人株主を重視しており、株主還元にも積極的だ。株主還元は配当によることを基本としており、将来の成長投資のための内部留保の充実とのバランスをとりながら配当額を決定している。2015...
■業績動向(1) 2017年3月期通期業績見通し2017年3月期についてスターティアは、売上高10,860百万円(前期比6.8%増)、営業利益418百万円(同17.0%減)、経常利益418百万円(23.3%減)、親会社株主に帰属する当期純...
■持続的成長への取り組みの進捗状況(5)第1四半期の事業・グループ企業再編スターティアは組織体制の変更の一環として、2017年3月期第1四半期から第2四半期前半にかけて、いくつかの事業再編、グループ企業再編を...
■持続的成長への取り組みの進捗状況(3)デジタルマーケティング関連事業デジタルマーケティング関連事業の商材はグループ会社のスターティアラボ(株)が自社開発したソフトウェアだ。電子ブック作成ツール「ActiBoo...
6日の日経平均は小幅に続伸。44.35円高の17081.98円(出来高概算15億4000万株)で取引を終えた。米国市場がレイバーデーの祝日のため海外勢のフローが限られているほか、日経平均は3ヶ月ぶりに節目の17000円を回...
トヨタ自は3日続落。為替相場の円安一服に加えて、自社株買いの取得状況を発表しているが、取得価額が上限に接近していることで、今後の自社株買い余地が限定的になってきたとの見方が優勢に。また、ゴールドマン...
■持続的成長への取り組みの進捗状況(1)新たな取り組みの背景スターティアは、2017年3月期の開始に当たり、事業構造の大幅見直しに踏み切った。同社の新たな取り組みを一言で表現するなら、「“IT商材の販売会社”か...
■2017年3月期第1四半期決算スターティアの2017年3月期第1四半期決算は、売上高2,315百万円(前年同期比2.8%増)、営業損失177百万円(前年同期は営業損失107百万円)、経常損失189百万円(前年同期は経常損失85百...
スターティアは、大手SI企業やネットワーク機器ディーラーなどが入って来ず、一方でIT担当者を専任で配置できない従業員数300人以下の中小企業に対し、ハードからシステム構築、運用、保守まで、IT関連サービスを...
ユニー・ファミマHD 7090 -90続落。統合新会社発足後は、インデックスイベント期待の反動で調整が続いている。本日はメリルリンチ日本証券が、目標株価4000円で投資判断「アンダーパフォーム」を継続している...
■株主還元策TOKAIホールディングスは株主還元策として、配当金と株主優待制度及び、状況に応じた自社株買いなどを実施している。配当金に関しては安定配当の継続を基本方針とし、配当性向で40%を目安としている。...
■今後の見通し(3)中期経営計画の着地見通しと次期計画についてTOKAIホールディングスは2014年6月に2017年3月期を最終年度とする中期経営計画(3ヶ年計画)「Innovation Plan 2016“Growing”」を発表し、基本方針と...
■今後の見通し(2)TOKAIホールディングスの事業セグメント別見通しa)ガス・石油事業ガス・石油事業の売上高は前期比6.0%減の759億円、営業利益はほぼ前期並みの水準を見込んでいる。LPガスの顧客件数が増加する一...
■今後の見通し(1) 2017年3月期の業績見通しTOKAIホールディングスの2017年3月期の連結業績は、売上高が前期比3.4%増の187,100百万円、営業利益が同52.3%増の12,560百万円、経常利益が同45.1%増の11,830百万円、親...
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