■中長期の成長戦略1. パッケージベンダーからプラットフォームベンダーへブロードリーフでは今後の経営計画の指針として「ビジネスプラットフォーマーへの転換」を掲げている。まず、現在のパッケージソフトを刷...
■今後の見通し2. タジマとの統合施策ブロードリーフでは2017年夏に買収したタジマとの統合施策を以下のようなロードマップで進める計画である。ただし経費が先行するため、タジマの本格的な収益寄与は2019年以降...
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。■出来高変化率上位 [3月22日 14:31 現在]コード⇒銘柄⇒出来高⇒5...
■今後の見通し1. 2018年12月期の業績見通しブロードリーフの2018年12月期通期の連結業績は、売上収益が前期比12.1%増の20,400百万円、営業利益が同9.6%増の3,300百万円、税引前利益が同9.0%増の3,260百万円、親会...
■業績動向2. 財務状況ブロードリーフの2017年12月期の財務状況は、流動資産は11,400百万円(前期末比904百万円減)となった。主に現金及び預金の減少1,768百万円、営業債権及びその他の債権の増加785百万円などに...
■業績動向1. 2017年12月期の連結業績概要ブロードリーフの財務数値は、連結はIFRSベースで、単体は日本基準で開示されている。(1) 損益状況2017年12月期決算は、売上高が18,195百万円(前期比8.6%増)、営業利益...
■事業概要ブロードリーフの事業は、決算短信ではITサービス事業の単一セグメントとされており、したがって決算短信上はセグメント別の数値は開示されていない。しかし決算説明会等の資料では、システム販売(2017...
■会社概要ブロードリーフの起源は、自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケット向けソフトウェアの開発・販売を目的として2005年に創業した旧株式会社ブロードリーフである。その後2009年に、外資系投資...
■要約ブロードリーフの主要事業は、自動車整備工場や部品商など自動車アフターマーケット向けの専用ソフトの開発・販売である。1. 2017年12月期(実績)2017年12月期決算は、売上収益が18,195百万円(前期比8.6%...
皆さまこんにちは。フィスコマーケットレポーター三井智映子の「気になるレポート」です。 トルコリラの下落が気になっている方も多いのではないでしょうか。「くりっく365」上場以来の安値を更新したトルコリラ...
曙ブレーキは急落。未定としていた今期配当金は無配にすると一昨日発表している。経営環境の激変に先んじるための研究開発投資、今後の収益構造改革への取り組み、配当のベースとなる単体の財務状況などを検討し...
テーオーシーは急伸。3月30日付で自己株式3300万株を消却すると発表している。消却前の発行済み株式総数の24.11%に当たる大規模な消却となる。直接的な需給期待や一株当たりの価値向上などにはつながらないもの...
第一三共は急落。みずほ証券が投資判断を「中立」から「アンダーパフォーム」に格下げしていることが売り材料視されている。抗体薬物複合体技術を使った抗がん剤の開発品群は有望だが、PER水準は業界平均を大幅に...
22日午後の東京市場でドル・円は105円90銭付近まで値を戻す展開となっている。日経平均株価が上げ幅を拡大し、米株先物も小幅高で、米10年債利回りは2.87%台に上げてきており、ドル買い・円売りの流れ。また、...
レカムは19日、R・S(本社:大阪市北区)およびG・Sコミュニケーションズ(本社:兵庫県尼崎市)の株式を100%取得し、連結子会社化すると発表した。子会社化する2社は、関西エリアを地盤としてデジタル複合機を中心...
アミューズは急落で全市場下落率トップ。一昨日に収益予想の下方修正を発表している。通期営業利益は従来予想の44億円から28.8億円にまで下方修正。営業収入は増加しているものの、一部イベントにおける動員数未...
キユーピーは急落。大和証券では、第1四半期業績は野菜市況の高騰が重荷になると想定しているもよう。第1四半期営業利益は前年同期比8%増の60億円を予想、足元の円高シフトなどから植物油価格の先高観は解消して...
クロス・マーケティンググループは、3月20日に、2018年3月27日をもって、東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所第一部へ市場変更することを発表した。同社は、今後も更なる事業の拡大と企業価値の向上に...
22日午後の東京市場でドル・円は105円70銭台と、戻りの鈍い展開。日経平均株価は前営業日比100円超高の堅調地合いを維持しており、円売りに振れやすい。ただ、トランプ米大統領は中国への輸入制限を強行する見...
デリカフHDは一時1696円まで急伸。JA全農と青果物流通を中心とした国内農産物の集荷・加工・販売事業や物流機能、商品開発などに関して業務提携を締結すると発表している。「国内産地の開拓と育成および生産者・...
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