[NYDow・NasDaq・CME(表)]NYDOW;18404.51;-27.73Nasdaq;5184.20;+22.06CME225;16450;-140(大証比)[NY市場データ] 1日のNY市場はまちまち。ダウ平均は27.73ドル安の18404.51、ナスダックは22.06ポイント高の518...
NY金は5日続伸(COMEX金12月限終値:1359.60↑2.10)。7月の米ISM製造業景況感指数や、6月の米建設支出などが市場予想を相次いで下回ったことなどが影響して堅調推移となった。時間外取引の5時17分に1361.90ドルま...
NY原油は反落(NYMEX原油9月限終値:40.06↓1.54)。夏のドライブシーズンが終盤に差し掛かっているにもかかわらず、米国での需給バランスの緩みが一向に解消されないことから、売り優勢の展開となった。また、サ...
1日のニューヨーク外為市場でドル・円は、102円50銭から102円12銭まで下落した。米国の7月ISM製造業景況指数が予想を下回り、米6月建設支出も予想外のマイナスに落ち込んだため米国経済への失望感にドル売りが...
1日のロンドン外為市場では、ドル・円は102円43銭から102円13銭まで下落した。欧州株が大方下落していたことで、リスク回避的な円買いが優勢になった。また、ポンド・円の売りにも押される面があったとみられる...
S&P500先物 2169.75(+1.50) (20:30現在)ナスダック100先物 4728.25(+1.50) (20:30現在)20:30時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は小動きに推移している。29日...
1日のロンドン外為市場では、ドル・円は102円43銭から102円13銭まで下落し、現在102円25銭で推移している。欧州株が大方下落していることで、リスク回避的な円買いが優勢になっているもよう。また、英国の7月製...
<円債市場>長期国債先物2016年9月限寄付152円70銭 高値152円78銭 安値152円12銭 引け152円24銭売買高総計30997枚2年 367回 -0.240%5年 128回 -0.230%10年343回 -0.140%20年157回 0.205%債券先物9月限...
欧州株式市場はプラス圏推移の指数が多いなか、リスク選好的なドル買い・円売りは後退している。米10年債利回りは夕方以降、小幅に低下しており、ドル買いが弱まっているもよう。今晩の注目材料である米・7月IS...
[JASDAQ市況]JASDAQ平均 2474.37 +5.39 /出来高 6541万株/売買代金 262億円J-Stock Index 2370.63 -7.83 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均とJASDAQ-TOP20が続伸、J-Stock Indexは反落となった。値上...
続伸。売り先行で始まり、下落幅は一時250円を超える場面もみられたが、その後は上げに転じ、上げ幅は一時100円を超える場面もみられた。ボリンジャーバンドでは中心値(25日)と+1σ水準での攻防。一目均衡表では...
こんにちは、フィスコリサーチレポーター三井智映子の「気になるレポート」です。米石油会社ベーカーヒューズによると、7月29日に発表された米国のオイルリグ数は前週比3基増の374基となり、4週連続で増加してい...
欧州株は買い先行の展開が続きリスク選好的な円売りに振れやすいが、ポンド・円は弱含む展開。17時半に発表された英・7月製造業PMI改定値は、速報値49.1が48.2に下方修正された。これを受け、英中銀が3-4日に開...
1日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比237.77ポイント(1.09%)高の22129.14ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が170.23ポイント(1.90%)高の9129.20ポイントとそろ...
■ダイコク電機の株主還元2016年3月期は1株当たり年間50円配当(中間10円、期末40円)を実施した。2017年3月期についても同額の1株当たり年間50円配当(中間10円、期末40円)を予定している。同社は、これまで年間...
■成長戦略(1)これまでの中期経営計画とその進捗ダイコク電機は、2015年3月期を初年度とする3ヶ年の中期経営計画を推進してきた。次世代ホールコンピュータが完成するまでの重要な投資期間として位置付けており、...
■決算動向(3) 2017年3月期の業績予想2017年3月期の業績予想についてダイコク電機は、売上高を前期比6.4%増の50,000百万円、営業利益を1,000百万円(前期は894百万円の損失)、経常利益を1,000百万円(同749百万円...
■決算動向(2) 2016年3月期決算の概要ダイコク電機の2016年3月期の業績は、売上高が前期比13.0%減の47,004百万円、営業損失が894百万円(前期は1,425百万円の利益)、経常損失が749百万円(同1,566百万円の利益)...
■決算動向(1)過去の業績推移過去7期分の業績を振り返ると、個人消費の冷え込みと東日本大震災の影響とが重なった2011年3月期に業績の落ち込みがあったが、その後はパチンコ業界が縮小傾向にあるなかでも、ダイコ...
■ダイコク電機の業界環境パチンコ業界は、遊技人口の減少、低貸玉化への流れ、消費税増税の影響などを受けて厳しい環境が続いている。警察庁によれば、パチンコ店舗数は年々減少傾向にあり、2011年からの5年間で...
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