銘柄名⇒2月26日終値⇒前日比 マネーパートナーズ 541 +80 引けにかけて急伸、買戻しなどが優勢か。 JDI 231 +17 国内有機ELメーカーのJOLED買収へと伝わる。 ベリサーブ 2632 +155 自動運転関連として物...
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル114円換算)で任天堂が軟調のほかは、日産自、ソニー、ホンダ、HOYA、ファーストリテなど全般堅調。シカゴ日経225先物清算値は大阪比55円高の16315円。 26日の米国...
[強弱材料] 強気材料・G20、政策総動員し経済成長支える・円相場(113円95銭-114円05銭)・上場企業の自社株買いが活発・米10-12月期GDP改定値+1.0%(予想+0.4%)・ナスダック続伸、(4590.47、+8.27)・シカ...
■NY株式:ダウは57ドル安、堅調なインフレ指標を受けて利上げ観測拡大 NYダウ ナスダック 終値 :16639.97 終値 :4590.47 前日比:-57.32 前日比:+8.27 始値 :16712.70 始値 :...
シカゴIMM、投機・投資家筋のポジションで2月23日付けのネットの円の買い持ち高は前週から増加し3年ぶり高水準を維持。 今週は26-27日の20カ国・地域財務相・中央銀行総裁会議(G20)の結果や米2月雇用統計に焦...
「シカゴ日経平均先物(CME)」(26日)MAR16O 16270(ドル建て)H 16540L 16205C 16320 大証比+60(イブニング比-90)Vol 21470 MAR16O 16250(円建て)H 16530L 16185C 16315 大証比+55...
[NYDow・NasDaq・CME(表)] NYDOW;16639.97;-57.32Nasdaq;4590.47;+8.27CME225;16315;+55(大証比) [NY市場データ] 26日のNY市場はまちまち。ダウ平均は57.32ドル安の16639.97、ナスダックは8.27ポイント高...
<国内> ・08:50 1月鉱工業生産速報(前月比予想:+3.2%、12月:-1.7%) <海外> ・16:00 独・1月小売売上高(前月比予想:+0.3%、1月:-0.2%) ・19:00 ユーロ圏・2月消費者物価指数速報値(前年比予...
中国・上海で開かれた20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議は27日に閉幕し、討議の結果をまとめた声明が発表された。注目された市場の安定化に向けては「金融・財政全ての政策手段を用いる」とし、G20各...
■NY原油先物 安値:30.56ドル 高値:34.69ドル 終値:32.78ドル 前週末比(騰落率):3.24% ■上昇、生産調整の期待と需要拡大への期待 上昇。主要産油国による生産調整への期待感から、リバウンド基調が強ま...
■NY金先物 安値:1,202.50ドル 高値:1,254.30ドル 終値:1,220.40ドル 前週末比(騰落率):-0.84% ■弱含み、米経済指標の改善などが嫌気される NY金先物は弱含み。26日発表の米10-12月期国内総生産改定値が...
■株式相場見通し 予想レンジ:上限16800-下限16000円 来週は、G20を受けた相場展開となる。世界経済の底上げを図る成長戦略などについて議論が行われ、最近の金融市場の混乱に対し、「すべての政策手段を用いる...
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家Bコミ氏(ブログ「小遣い0円サラリーマンの生き方」を運営)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報...
先週の新興市場は、中小型株への個人投資家の資金シフトを背景に上昇した。特に、週末に20ヶ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議を控えて主力大型株で様子見ムードが強まり、日経平均が16000円を挟んだもみ...
■予想を上回る米経済指標を受けてドルは114円まで上昇 先週のドル・円は上昇。先週発表された1月米耐久財受注、10-12月期米国内総生産(GDP)改定値、1月米PCE価格コア指数はいずれも市場予想を上回り、早期追加...
2月29日-3月4日に発表予定の主要経済指標のポイントは次の通り。 ■3月1日(火)日本時間2日午前0時発表予定 ○(米)2月ISM製造業景況指数-予想は48.6 参考となる1月実績は48.2で12月実績の48.0をやや上回った。た...
■軟調推移、ユーロ圏のインフレ率鈍化などが嫌気される 先週のユーロ・ドルは軟調推移。ユーロ圏の1月消費者物価指数改定値が予想を下回ったことや、ドイツ経済の先行きについて慎重な見方が増えたことが要因。...
■軟調推移、EU離脱観測の影響残る 先週のポンド・円は軟調推移。英国の欧州連合(EU)離脱への懸念は残されていることや、英中央銀行の利上げは2017年以降になるとの見方が広がったことが要因。米追加利上げ観測...
■強含み、原油価格の上昇が好感される 先週の豪ドル・円は強含み。原油価格の上昇が好感されたようだ。米ドル・円相場が円安方向に振れたことも影響したが、中国の経済構造改革は豪経済にとってプラス材料になる...
10-12月GDP改定値やインフレ関連指標が予想を上振れたことで追加利上げ観測が急速に拡大しており、FF金利の先物取引から算出される利上げ確率は9月まで43%、11月は44%、12月は52%(26日時点)に上昇した。今週は...
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