■業績見通し (2) 2017年3月期業績の考え方 SDエンターテイメントの2017年3月期の業績は、前期比増収増益になってくる可能性が高いと弊社では考えている。事業部門別では、ボウリング事業は前期比で増収増益を維...
健康コーポレーションは2月23日、(株)タツミプランニング(所在地:神奈川県横浜市)の株式を取得し、子会社化すると発表した。 同社グループは、「自己投資産業No.1」をグループビジョンとして掲げ、美容・健康...
■業績見通し (1) 2016年3月期見通し SDエンターテイメントは2016年3月期通期について従来予想を維持しており、売上高8,800百万円、営業利益460百万円、経常利益320百万円、当期利益280百万円を予想している。同...
■今後の見通し (2)中期経営計画 ソルクシーズは毎年、3ヶ年中期経営計画の見直しを実施している。今回、新たに発表した中期経営計画では最終年度となる2018年12月期に売上高14,000百万円、経常利益750百万円を...
■今後の見通し (1) 2016年12月期業績見通し ソルクシーズの2016年12月期の連結業績は、売上高が前期比8.7%増の12,300百万円、営業利益が同6.2%増の630百万円、経常利益が同3.8%増の630百万円、親会社株主に帰属...
■事業部門別動向 (5)介護事業(子会社フォーユー) SDエンターテイメントは東京都を地盤として介護事業を行う(株)フォーユーを子会社化して介護事業への本格進出を決断した。フォーユーは、理学療法士出身の...
■事業部門別動向 (4)シネマ事業 SDエンターテイメントのシネマ事業は北海道内4施設(札幌、旭川、苫小牧、室蘭)で行われている。シネマ事業は、ヒット作に恵まれるかどうかという外部要因への依存度が高いとい...
■業績動向 (3)財務状況と経営指標 ソルクシーズの2015年12月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比1,225百万円増加の8,976百万円となった。主な増加要因としては、流動資産で現預金・有価証券が606百万円増加...
本日23日は鉄鋼が上昇率トップ。原油や非鉄金属など商品価格が上昇し、自律反発の流れに向かった。鉄鋼のほか、非鉄金属、鉱業、海運、卸売など資源・素材セクターが全般しっかり。一方で、水産農林、不動産、情...
■事業部門別動向 (3) GAME事業 GAME事業のスタンスは従来と変わっていない。業界全体が縮小傾向の中、体力に比較的余裕のあるSDエンターテイメントは残存者利益を目指して有望物件があれば積極的に出店し、他方...
■業績動向 (2)事業セグメント別状況 ○ソフトウェア開発事業 ソルクシーズのソフトウェア開発事業の業績は、売上高が前期比8.5%増の10,831百万円、営業利益が同5.9%増の595百万円となった。売上高の内訳を見ると...
■事業部門別動向 (2)ボウリング事業 SDエンターテイメントはボウリング事業の回復に向けて地道な集客努力を積み重ねてきたが、今第2四半期おいて、それが実を結んだ。具体的な施策の1つがLTB(Learn to Bowling...
■業績動向 (1) 2015年12月期決算の概要 1月29日付で発表されたソルクシーズの2015年12月期の連結業績は、売上高が前期比7.7%増の11,315百万円、営業利益が同9.6%増の593百万円、経常利益が同9.0%減の607百万円...
■事業部門別動向 (1)フィットネス事業 SDエンターテイメントは「SDフィットネス中期ビジョン」を策定してフィットネス事業を中期成長のメイン・エンジンと位置付けている。その具体策として、親会社の健康コー...
■事業概要 ソルクシーズの事業セグメントはソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業に区分されており、2015年12月期における売上高構成比ではソフトウェア開発事業が約96%を占め、主力事業となっている。 ...
■2016年3月期第3四半期決算 SDエンターテイメントの2016年3月期第3四半期決算は、売上高6,017百万円、営業利益68百万円、経常損失54百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失85百万円で着地した。同社は2016年3...
ソルクシーズはソフトウェア開発事業とデジタルサイネージ事業を展開する。ソフトウェア開発では金融業界向けの割合が高く、単独売上高の6割強を占める。既存事業の強化に加えて、収益の安定性を高めるためストッ...
SDエンターテイメントは北海道地盤の、ゲーム、ボウリング、映画など総合娯楽施設やフィットネスジムを全国で展開する企業。2014年1月に健康コーポレーショングループ入りして以来事業構造改革を進め、現在は2021...
ダイヘンは反発。みずほ証券では投資判断「買い」を継続、目標株価を760円から800円に引き上げている。溶接メカトロの苦戦よりも、電力機器が牽引しての最高営業益更新を評価すべきと判断しているようだ。また、...
ドル・円は午後に111円97銭まで下げた後、112円30銭付近まで値を戻した。しかし、日経平均株価の16000円台を維持しているがマイナス圏推移が続いているほか、上海総合指数は後場一段安の展開となったことから、そ...
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