ベネフィット・ワンは1日、2016年3月期第3四半期(15年4-12月)決算を発表。売上高が前年同期比19.9%増の185.90億円、営業利益が同26.1%増の29.20億円、経常利益が同24.2%増の28.85億円、四半期純利益が同29.0...
10時30分時点の日経平均は前日比37.40円安の17827.83円で推移している。ここまでの高値は10時12分の17851.08円、安値は9時05分の17684.66円。安寄り後の日経平均は下げ幅を縮小しており17800円レベルでのもみ合い...
すべてのスイス国民に対して(就業の有無に関係なく)毎月2500スイスフランを支給するという提案についての議論が始まる。子供には625フランの支給が提案されている。英インディペンデント紙によると、スイス連...
ストップ高買い気配。16年3月期の通期業績予想を上方修正している。営業損益見通しは従来の1.10億円の赤字から4.50億円の黒字(前期は1.92億円の赤字)へと引き上げた。昨年12月8日に発表したとおり、同社の音声...
ドル・円は120円90銭近辺で推移。日経平均株価は63円安で推移しており、株安は一服しつつある。仲値時点のドル需要は通常並だったようだ。アジア市場では日本、中国の株価動向を意識した相場展開になると見方が多...
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。 ■出来高変化率上位 [2月2日 09:32 現在] (直近5日平均出来...
10時時点の日経平均は前日比61.27円安の17803.96円で推移している。原油価格の反発が一服したことなどから、東京市場は売り優勢で取引を開始。先週末の日銀によるマイナス金利導入発表以降、日経平均は800円ほど...
ドル・円は120円96銭近辺で推移。日経平均株価は84円安で推移しており、株安は一服しつつある。仲値時点のドル需要は通常並だったようだ。アジア市場では日本、中国の株価動向を意識した相場展開になるとみられて...
【ブラジル】ボベスパ指数 40570.04 +0.41% 1日のブラジル株式市場は続伸。主要指標のボベスパ指数は前日比164.05ポイント高(+0.41%)の40570.04で取引を終えた。39738.09まで下落した後、40570.04まで上昇し...
ストップ高。同社で開発を進めているTrop-2抗体に関する特許について、ニュージーランドにおける特許付与の決定通知を受領したと発表している。本特許はヒトTrop-2を標的としたモノクローナル抗体に関するもの。...
2015年の電子情報製造業(一定規模以上の企業のみ集計)の総売上高は、前年比で 8.7%増加した。伸び率は1~11月の8.8%とほぼ同水準。ただ、前年の10.3%に比べ て1.6ポイント鈍化した。工業和信息化部(工業情...
09時37分時点の日経平均は前日比56.27円安の17808.96円。1日の米国市場では、中国の1月製造業購買担当者景況指数(PMI)が12年8月以来の低水準となったほか、原油相場の大幅下落を受けて売りが先行。しかし、フ...
[日経平均株価・TOPIX(表)] 日経平均;17716.52;-148.71TOPIX;1449.01;-13.66 [寄り付き概況] 本日の日経平均は3日ぶりに反落して始まった。1日の米国市場では、中国の1月製造業購買担当者景況指数(PMI)...
中国本土A株の値ごろ感を受け、外資が再びA株買いを進めていると報じられている。香港の人民元域内証券投資(RQFII)を扱う最大手はこのほど、大口注文を出したほか、滬港通(上海と香港の株式市場相互乗り入れ制...
新日鐵住金株式会社および日新製鋼株式会社は、新日鐵住金が日新製鋼を子会社化すること及び新日鐵住金による日新製鋼への鋼片の継続的供給について検討を開始するための覚書を取り交わした。 新日鐵住金の日新製...
小林製薬株式会社は、グンゼ株式会社より、食品素材「紅麹」関連事業を取得するための事業譲渡契約を締結した。 小林製薬はOTC医薬品をはじめとするヘルスケア領域で事業展開している。食品分野においては、食物...
ドル・円は120円92銭近辺で推移。日経平均株価は113円安で推移しており、株安を多少意識したドル売りのフローが入っているようだ。アジア市場では日本、中国の株価動向を意識した相場展開になるとみられている。...
原油価格の急落など資源バブルの崩壊(俗称:逆オイルショック)が世界経済に与える衝撃が予想以上になっている。 原油価格の低迷が続いた場合、富裕国というイメージで定着されているサウジアラビアでさえ2018...
日銀の追加緩和策を評価する動きも短期的には一巡感、本日は中国PMIや米国ISM製造業景気指数の下振れといった世界的な景気減速懸念に関心が向かう見通し。一方、業界再編の動きなどが足元強まっているこ...
09時00分時点の日経平均は前日比148.71円安の17716.52円。シカゴ日経225先物清算値は大阪比130円安の17740円となっており、さや寄せの格好から反落スタートに。 <SY>
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