欧州株は全面高となっているほか、米原油先物ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)は堅調地合いとなっていることから、市場の警戒感は後退。また、米ダウ先物が時間外取引でプラス圏推移となっている...
『米株式市場』 21日のNY市場は上昇。欧州中央銀行(ECB)ドラギ総裁は、追加緩和の可能性を示唆した。これを受けて欧州市場が上昇するなか、米国市場にも買いが広がった。ダウ平均は115.94ドル高の15882.68、ナ...
<円債市場> 長期国債先物2016年3月限 寄付149円42銭 高値149円59銭 安値149円41銭 引け149円46銭 売買高総計36404枚 2年 360回 -0.020% 5年 126回 0.015% 10年341回 0.235% 20年155回 0.925% 債券先...
[来週の買い需要(表)] コード;銘柄;株価インパクト;買い需要;信用倍率;終値;前日比 ;ベルパーク;300%;600;1.50;3050;0 ;リテールPT;225%;3600;7.10;1130;2 ;SYSKEN;200%;4000;9.44;310;0 ;東亜バル;200%;2...
22日の香港市場は値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前日比538.36ポイント(2.90%)高の19080.51ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が269.34ポイント(3.44%)高の8104.98ポイントとそろっ...
22日の日経平均は大幅反発。直近2日間で1000円下押す展開から、本日はこの下落部分をほぼ吸収する格好となった。大陽線を形成し、年初以降、上値を抑えられていた5日線を突破した。ボリンジャーバンドでは、バン...
18時30分時点の日経平均先物は日中終値比30円高の16900円。ナイトセッション開始後マイナスに転じ、17時45分には130円安の16740円まで下げたが、その後の急伸でプラス圏を回復している。為替市場では、ドル・円が...
アジア株高、欧米株高観測を受け、ドル・円はリスク選好の買いが入りやすい。夕方にかけて一時118円28銭まで上昇した。ただ、原油価格が反発した後はもみあいとなっていることから、目先ドルの上値は重そうだ。 ...
来週のドル・円は、日銀が28-29日の金融政策決定会合で追加金融緩和に踏み切るとの期待感から、120円を目指す展開となりそうだ。ただ、日銀が実際に緩和を実施しても、政策の内容に失望感が広がれば、かえって円...
22日の中国本土マーケットは値上がり。主要指標の上海総合指数は前日比36.08ポイント(1.25%)高の2916.56ポイントと3日ぶりに反発した。上海A株指数も上昇し、37.76ポイント(1.25%)高の3052.47ポイントで引...
17時時点の日経平均先物は日中終値比20円安の16850円で推移している。高値は16950円で安値は16800円と引続き値動きは荒い。欧州株式市場では英FTSE100指数が前日比+1.4%で取引を開始している。 <MT>
22日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり224銘柄、値下がりなし、変わらず1銘柄となった。 日経平均は3日ぶり大幅反発。21日の海外市場では、欧州中央銀行(ECB)のドラギ総裁が3月にも追加金融緩...
本日のマザーズ市場は、日経平均が日欧の追加金融緩和への期待などを背景に900円超の上昇となるなか、幅広い銘柄で買い戻しや押し目買いの動きが優勢となった。特に足元で調整基調だったテーマ株の一角や売られ...
武蔵精密は急反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券では投資判断を新規に「オーバーウェイト」、目標株価を2900円としている。現状の株価は低調な先進国二輪車市場や新興国二輪車市場の先行き不透明感をすでに織...
マキタ 6600 +470買い優勢。UBS証券では投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げ、目標株価も7000円から7300円に引き上げている。リチウム製品の好調が高電圧や園芸工具などへ広がり、中期的な成...
22日の日経平均は大幅に反発。941.27円高の16958.53円(出来高概算26億株)で取引を終えた。欧州中央銀行(ECB)ドラギ総裁は、3月にも追加緩和に踏み切ることを示唆。日本についても追加の緩和期待が高まった。...
[JASDAQ市況] JASDAQ平均 2412.57 +54.48 /出来高 1億4953万株/売買代金 515億円J-Stock Index 2056.32 +90.45 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Index、JASDAQ-TOP20ともに反発となっ...
■株主還元策 株主還元策として、ディーブイエックスでは配当性向20%を基準に安定配当を継続していくことを基本方針としている。業績の拡大とともに1株当たり配当金は2007年の株式上場以来、連続増配を続けており...
■今後の見通し (1) 2016年3月期業績見通し ディーブイエックスの2016年3月期の業績は、売上高が前期比10.3%増の31,589百万円、営業利益が同7.0%増の1,530百万円、経常利益が同5.0%増の1,530百万円、当期純利益...
■決算動向 (2)財務状況と経営指標 ディーブイエックスの2015年9月末の財務状況を見ると、総資産は前期末比924百万円増加の13,685百万円となった。投資有価証券の売却により現預金が842百万円増加したことが主因...
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