[JASDAQ市況] JASDAQ平均 2512.80 -47.70 /出来高 1億5230万株/売買代金 744億円J-Stock Index 2161.26 -39.95 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Index、JASDAQ-TOP20ともに反落となっ...
VOYAGE 1586 +191一時ストップ高。フィンテック領域の研究開発を行う「FinTech Lab」を新設したと発表している。これまでも、ポイントを活用したマーケティングソリューション事業などを展開してきたが...
14日の日経平均は大幅に反落。474.68円安の17240.95円(出来高概算26億株)で取引を終えた。13日の米国市場では原油先安感が根強く、NYダウは364ドル安と大幅に下落し、シカゴ日経225先物清算値は大阪比490円安の...
本日のマザーズ市場では、日経平均が一時700円を超える下落となり17000円を割り込むなか、リスク回避の動きが強まった。主力株を中心に幅広い銘柄が売られたほか、直近で上昇の目立ったテーマ株などではきつい...
■株主還元 SDエンターテイメントの株主還元策は、配当金を基本としつつ、消費者向け事業を行っている点を活かして、株主優待を組み合わせたものとなっている。2016年3月期については、8.86円を予想している。こ...
■業績動向 (3) 2017年3月期の考え方 2017年3月期について、SDエンターテイメントは増収増益予想を発表してくるものと、弊社では考えている。具体的な数字は現時点では不明であるが、弊社では、同社の中期ビジ...
■業績動向 (2) 2016年3月期通期見通し 2016年3月期通期についてSDエンターテイメントは、売上高8,800百万円、営業利益460百万円、経常利益320百万円、当期利益280百万円を予想している。これらの数値は従来ど...
シノケングループは13日、連結子会社の(株)シノケンウェルネスがアップルケア(株)の発行済み普通株式全てを取得し完全子会社化すると発表した。 同社グループは、シノケンウェルネスが東京都内および福岡市内で...
■株主還元 イグニスは、財務体質の強化と事業拡大のための内部留保の充実を図ることが重要であると考え、過去において配当の実績はない。2016年9月期も無配を予定している。弊社では、これから本格的な成長ステ...
東祥は大幅続伸と逆行高。ドイツ証券では投資判断を新規に「バイ」、目標株価3900円としてカバレッジを開始している。今後もスポーツクラブやホテルを中心に新規開発を進めることで、さらなる成長が期待できると...
■業績動向 (1) 2016年3月期第2四半期決算 SDエンターテイメントの2016年3月期第2四半期決算は、売上高3,963百万円、営業利益79百万円、経常損失17百万円、当期損失79百万円となった。前年同期は非連結決算で、...
■沿革及び業績推移 (2) 過去の業績推移 イグニスの過去の業績を振り返ると、本格的な業績拡大が始まったのは、「無料ネイティブアプリ」が軌道に乗り始めた2013年9月期からである。「サクサク for iPhone HD」...
■事業部門別動向 (6)SDエンターテイメントのその他事業 「その他」は従来からのカフェ事業収入に加え、今期から新規連結子会社2社(エムシーツー(株)と(株)フォーユー)の事業が含まれている。この結果、...
■沿革及び業績推移 (1) 沿革 イグニスは、2010年5月、東京都渋谷区において代表取締役社長の銭コン(せんこん) 氏によりスマートフォンネイティブアプリの企画・開発・運営・販売を目的として設立された。「世...
■事業部門別動向 (5)ファシリティマネジメント事業 SDエンターテイメントの施設管理事業の中のファシリティマネジメント事業(情報開示上は「その他」と表現されている)は、今第2四半期の売上高が156百万円で...
■成長戦略 イグニスはこれまでのステージをノウハウの蓄積のための期間と位置付けており、本格的な成長はこれからと考えている。これまで積み上げてきた事業基盤及びノウハウを活かし、同社成長の原動力となって...
■事業部門別動向 (4)シネマ事業 SDエンターテイメントの施設管理事業の中のシネマ事業は、今第2四半期の売上高が前年同期比7.7%増の459百万円となった。第1四半期は前年割れだったものの、第2四半期単独は『ジ...
本日13日は33業種全てが下落。原油先安感が根強く、鉱業が下落率トップ。卸売は住友商の減損発表が嫌気された。その他、医薬品、機械、水産農林が3%を超える下げとなっている。一方で、空運が小幅な下げにとど...
■決算動向 (2)2016年9月期の業績予想 2016年9月期の業績予想についてイグニスは、売上高を前期比44.7%増の3,500百万円と見込んでいる。利益予想については合理的な算定が困難であることから開示していない。...
■事業部門別動向 (3)ボウリング事業 SDエンターテイメントの今第2四半期のボウリング事業の売上高は、553百万円で前年同期比13.3%の増収となった。利益面では、第1四半期は営業損失だったが第2四半期に黒字化...
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