ぐるなびは後場は上げ幅広げる。前引け後に上半期の業績予想を上方修正している。営業利益は従来予想の24億円から32.9億円、前年同期比40.5%増益にまで増額している。費用削減を進めたほか、広告販促費の執行先...
14時25分時点の日経平均は前日比60.67円高の18191.90円。13時30分過ぎから強含み一時18242円をつけたものの、再び18200円を割り込んでいる。一方、マザーズ指数、ジャスダック平均ともにさえず、マイナス圏での...
カナダドル・円は、19日の総選挙で自由党が過半数議席を獲得する勢いとなったことから売りが強まり、今日午前中には一時91円56銭まで値を下げた。その後は下げ渋っている。日銀の金融政策決定会合を来週に控え、...
北海電力は反発。ゴールドマン・サックス証券では投資判断「買い」を継続で、コンビクション・リストに新規採用としている。目標株価は1550円に設定しているもようだ。株式市場は、今期からの業績改善や将来の50...
14時時点の日経平均は前日比100.69円高の18231.92円で推移している。後場ここまでの高値は13時57分の18227.81円、安値は12時50分の18155.89円。東証一部の売買代金は1.2兆円台と商い閑散。先物市場も動意薄となっ...
ディスコは続伸。UBS証券では投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げ、目標株価も11000円から12500円に引き上げており、買い材料視される格好になっている。短期業績が10-12月期でボトムになりそうなこ...
急反発。同社と三井住友カード、Dガレージの3社が協業し、三井住友カード主催の男子ゴルフトーナメント「三井住友VISA太平洋マスターズ」大会公式アプリをリニューアルしたと発表している。また、同社の「popinf...
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。 ■出来高変化率上位 [10月20日 13:09 現在] (直近5日平均出...
13時30分時点の日経平均は前日比56.52円高の18187.75円。後場も材料難で値動きに乏しく、後場の値幅はわずか41円にとどまっている。なお、子会社のデータ不正問題で連日の年初来安値更新となっている旭化成が、...
ユーロ・ドルは今日の高値圏でもみあいが続いている。午前の取引では、1.1324ドルから1.1339ドルまで小幅に上昇し、その後はほぼ横ばい状態。22日に開催される欧州中央銀行(ECB)理事会で、量的緩和策が先送りさ...
後場に一時ストップ高まで急伸。兵庫医科大学及び三重大学が共同保有する「アトピー性皮膚炎モデル動物」に関する特許の全世界での独占的通常実施権についてライセンス契約を締結したと発表している。この契約に...
日経平均株価が伸び悩むなか、ドル・円は引き続き狭いレンジ内でもみあう展開が続いている。午前中は高安10銭の値幅にとどまった。足元は119円50銭手前。上海総合指数が前場にマイナス圏で推移したほか、米ダウ先...
死刑囚からの臓器移植が禁止された中国で、それに代わる形で一般市民のドナーが増えている。今年1~9月には、2000人以上のドナーから合計で6000を超える臓器が提供された。北京青年報が19日付伝えた。 死刑囚から...
13時時点の日経平均は前日比40.66円高の18171.89円で推移している。ランチバスケットは約30億円の買い越しとの観測。後場も引続き商い閑散のなか、5日移動平均線をサポートとした静かな推移となっている。一方、...
[日経平均株価・TOPIX(表)] 日経平均;18182.45;+51.22TOPIX;1496.89;+8.89 [後場寄り付き概況] 日経平均は前引け値とほぼ変わらずの水準から、後場の取引が始まっている。ランチタイムの225先物は18170-18...
20日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。 ・冷静に押し目を狙いたいところ ・ドル・円は119円51銭付近、材料難で高安わずか10銭の値幅 ・前日上昇の目立った建設株反落、大和ハウス、清水建など...
20日前引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり88銘柄、値下がり125銘柄、変わらず12銘柄となった。 日経平均は反発。前日比52.03円高の18183.26円(出来高概算8億9000万株)で前場の取引を終えた。19日...
20日午前の東京外為市場でドル・円は119円52銭付近。ドル・円は前日海外市場で119円26銭まで下げたが、東京市場では119円半ばでもみあいが続いた。日経平均株価が上げ幅を縮小したが、中国株は反転の気配を見せ...
13日の10月戻り高値3266円をクリアした後は上値が重くなっているものの、さえない大型株のなかしっかりとした推移が見られ、8月急落前の水準を回復している。日足の一目均衡表では雲上限を突破。遅行スパンが好転...
日東電工の業績上振れ観測報道を受けて見直しの動きが強まっている。上値抵抗ラインと見られる25日移動平均線をクリアすると反発基調が強まると想定する。出来高が伴うと75日移動平均線が位置する9500円レベルを...
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