ルーブル・円は、原油安を背景に軟調が続いている。 ルーブル・円は足元1円93銭台で推移している。7月30日には2円11銭台で推移していたが、前週には節目の2円を割り込んだ。 ルーブル安は、原油価格の下落に...
18時30分時点の日経平均先物は日中取引比10円安の20780円で推移している。欧州株式市場は高安まちまちで推移。為替市場ではドル・円が124円60銭台、ユーロ・円が136円70銭台と、どちらも朝方、引け後との比較で円...
10日の香港市場はまちまち。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比31.35ポイント(0.13%)安の24521.12ポイントと反落したものの、本土企業株で構成されるH株指数は63.72ポイント(0.57%)高の11291...
自民党の塩崎厚生労働相は「超党派の瀬戸内海再生議員連盟で議連会長として挨拶。瀬戸内海を更に豊かな海とするため、瀬戸内海環境保全特別措置法の改正法案の提出に向け尽力する国会議員、漁業・自治体関係者の...
きょうの欧米市場で、ドル・円はもみあいとなりそうだ。米9月利上げへの期待感は続いているものの、7日の米雇用統計発表後、米10年債利回りが低下傾向を示していることが警戒される。 7月の雇用統計では、非農...
10日の日経平均は上昇。84.13円高の20808.69円(出来高概算21億9000万株)で取引を終えた。終値ベースでは7月21日以来の20800円を回復している。7日の米国市場は、雇用統計の結果を受けた早期利上げ観測を背景に...
17時時点の日経平均先物は日中比30円安の20760円で推移している。出来高は3000枚と寄付き後の売り買い一巡後は静かな展開に。為替市場ではドル・円が124円40銭台、ユーロ・円は136円60銭台と16時辺りからじりじり...
<円債市場> 長期国債先物2015年9月限 寄付147円61銭 高値147円71銭 安値147円61銭 引け147円62銭 売買高総計12981枚 2年 355回 0.000% 5年 124回 0.080% 10年339回 0.410% 20年153回 1.170% 債...
週明け10日の中国本土マーケットは大幅に値上がり。主要指標の上海総合指数は、前営業日比184.21ポイント(4.92%)高の3928.42ポイントと続伸した。上昇率は一時5%を超える。上海A株指数は193.03ポイント(4.92...
ケンコーマヨネーズは7日、2016年3月期第1四半期(15年4-6月)決算を発表。売上高が前年同期比9.1%増の160.83億円、営業利益が同29.8%増の8.24億円、経常利益が同33.5%増の7.73億円、四半期純利益が同142.6%...
テラは7日、2015年12月期第2四半期(15年1-6月期)の決算を発表。売上高は前年同期比5.9%増の10.92億円、営業損益は同1.24億円悪化の2.29億円の赤字、経常損益は同1.19億円悪化の2.44億円の赤字、四半期純損益は...
リネンサプライと介護用品レンタルのトーカイは7日、第1四半期(2015年4-6月期)決算を発表した。連結業績は、売上高が前年同期比6.5%増の251.35億円、営業利益が同6.1%減の12.62億円、経常利益が同5.9%減の13...
きちりは7日、2015年6月期の決算を発表。売上高は前期比6.6%増の73.71億円、営業利益は同7.3%減の4.45億円、経常利益は同14.8%減の4.39億円、当期純利益は同60.7%減の1.16億円となった。7月31日に下方修正した水...
本日のマザーズ市場では、前週末にかけて手仕舞い売りに押された反動で、個別材料株を中心に物色が向かったほか、今週発表予定の決算を先回りしたとみられる買いが入った。一方で、直近IPO銘柄の一角は決算発表...
富士通は小幅続伸。三菱UFJでは投資判断を「ニュートラル」から「オーバーウェイト」に格上げ、目標株価も650円から810円に引き上げている。一方、JPモルガンでは投資判断を「ニュートラル」から「アンダーウェイ...
[JASDAQ市況] JASDAQ平均 2733.52 -24.16 /出来高 1億2143万株/売買代金 635億円J-Stock Index 2324.15 -15.63 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Indexが続落、JASDAQ-TOP20は反落とな...
JDI 432 +57急伸。先週末に第1四半期の決算を発表している。営業損益は22.4億円の黒字、前年同期比149.4億円の収益改善となり、会社計画の20億円を達成した。また、7-9月期の営業利益は80億円の見通しであ...
■株主還元策とリスク要因 (1)株主還元策 株主還元策として、神戸物産では業績の拡大に応じた配当金の増配で対応していくことを基本としている。2015年10月期は業績の上方修正とともに、1株当たり配当金も50円か...
■財務状況と経営指標 神戸物産の2015年4月末の総資産は前期末比24,274百万円増加の132,432百万円となった。主な増加要因は、現預金の増加(18,827百万円)となる。一方、負債は前期末比23,415百万円増加の108,63...
■今後の見通し (2)中期経営計画 神戸物産は中期経営計画として、2017年10月期に連結売上高300,000百万円、経常利益15,000百万円を目標として掲げている。売上高は前期実績に対して1.4倍、経常利益は2.3倍の水準...
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