住友商は決算発表後は上げ幅を広げる展開になっている。第1四半期営業利益は692億円で前年同期比51%増益、純利益は同57%増益の820億円となっている。純利益の市場コンセンサスは530億円レベルであり、大幅に上...
一時ストップ高。ソフトバンクが日本IBMと共同で、各業界でIBM Watsonを活用した新しいビジネスアイデアを展開するためのエコシステムプログラムを構築・提供し、10月1日からエコシステムパートナーの正式募集を...
ドル・円は、124円10銭を下回る水準で推移している。 日経平均が20500円台で推移しているものの上昇が鈍っていることから、ドル・円の買いが続いていないもよう。 加えて、大きく売られていたユーロがじり高...
いちごグループが資産運用を行ういちご不動産投資法人は28日、いちごグループが組成するSPCの匿名組合出資持分を取得すると決定したと発表。 取得予定資産は、不動産信託の受益権を運用資産とする匿名組合出資持...
サンワテクノスが28日に発表した2016年3月期第1四半期(15年4-6月)決算は、売上高が前年同期比9.3%増の254.78億円、営業利益が同12.7%減の3.66億円、経常利益が同2.1%減の4.89億円、四半期純利益が同12.6%増...
14時30分時点の日経平均は前日比217.63円高の20520.54円で推移している。後場の日経平均、TOPIXは上値が重くなっており動意に欠ける展開が継続。マザーズ指数もマイナス圏とさえない推移となっている。後場の上海...
アステラス薬は下げ目立つ。前立腺癌治療剤「イクスタンジ」を共同展開しているメディベーションが前日に8%強の株価下落となっている。一部のアナリストが「イクスタンジ」の需要鈍化懸念を指摘したことが背景の...
すかいらーく大幅続伸。JPモルガンでは投資判断を「ニュートラル」から「オーバーウェイト」に格上げ、目標株価も1650円から2000円に引き上げている。施策効果による既存店販売上振れと最重要の夏商戦での期待上...
カシオは売り優勢。前日に第1四半期の決算を発表、営業利益は90.6億円で前年同期比29%増益と大幅増益を達成しているが、市場予想は100億円近い水準であったとみられ、ネガティブに捉えられる格好にも。一部費用...
ドル・円は、124円10銭台でもみあっている。 日経平均と上海株にらみの展開。ドル・円、クロス円で株高を意識したリスク選好的な円売りの地合いが続いている。 ドル・円は9月の米利上げや今晩発表される米4-...
14時時点の日経平均は前日比222.41円高の20525.32円で推移している。一時、20500円を下まわる場面があったものの、20500円台前半での小動きとなっている。業種別では、鉄鋼、証券、石油・石炭、ゴム製品、鉱業、...
急伸。6月2日に発行した第9回新株予約権について、割当先である野村證券に対して停止指定を行うと発表している。停止指定期間は7月31日から12月31日まで。当面の需給懸念が後退したことを好感し、物色が向かって...
※出来高変化率ランキングでは、直近5日平均の出来高と配信当日の出来高を比較することで、物色の傾向など市場参加者の関心を知ることができます。 ■出来高変化率上位 [7月30日 13:02 現在] (直近5日平均出...
ドル・円は堅調地合いが続き、124円前半で推移している。 一方、ロシアルーブルは28日の海外市場で、3月下旬以来約4カ月ぶりに1ドル=60ルーブル台に下落した。その後小幅に反発し、再び50ルーブル台に戻した。...
13時30分時点の日経平均は前日比207.26円高の20510.17円で推移している。後場ここまでの高値は12時41分の20562.92円、安値は13時21分の20491.22円。TOPIXとともに上値が重くなっている。 東証一部の売買代金上位...
ドル・円は、124円10銭台でもみあっている。 9月の米利上げや今晩発表される米4-6月期国内総生産(GDP)の改善への期待感からドル・円の買いが続いている。 株高を意識したリスク選好的な円売りの地合いだが...
13時時点の日経平均は前日比211.75円高の20514.66円で推移している。ランチバスケットは70億円の買い越しとの観測だが、日経平均、TOPIXともに上値が重い。マザーズ指数は引続きマイナスで推移しており大型株主導...
[日経平均株価・TOPIX(表)] 日経平均;20553.48;+250.57TOPIX;1652.45;+18.51 [後場寄り付き概況] 日経平均は前引け値から若干下げ幅を縮めて始まっている。ランチタイムの225先物は20540-20570円辺りでの...
30日の東京外為市場午前のドル・円は124円14銭付近、堅調な日経平均株を受け、買い優勢の展開となった。 9月の米利上げ期待や今晩発表される米4-6月期国内総生産(GDP)の改善が利上げを後押しするとの思惑から...
30日の後場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。 ・引き続き決算手掛かりの物色、米4-6月期GDP控え利上げへの思惑も ・ドル・円は124円13銭付近、日本株高受け買い優勢 ・三菱UFJの持ち合い株削減の報...
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