25日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前日比60.01ポイント(1.83%)高の3331.52ポイントと3日ぶりに反発した。2016年1月6日以来、約1年8カ月ぶりの高値水準を回復している。上海A株指数も...
■今後の見通し1. 2017年9月期通期業績予想レカムの2017年9月期通期業績予想は期初計画どおりで、売上高が前期比27.8%増の5,650百万円、営業利益は同141.5%増の300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同250....
■レカムの業績動向2. 財務状況と経営指標貸借対照表を見ると、2017年9月期第2四半期末における総資産は前期末比215百万円増加し2,818百万円となった。流動資産が、現金及び預金の増加115百万円、有価証券の増加80...
[JASDAQ市況]JASDAQ平均 3379.09 +14.34 /出来高 1億1507万株/売買代金 603億円J-Stock Index 3153.97 -7.21 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均は続伸、JASDAQ-TOP20、J-Stock Indexが反落となっ...
■業績動向1. 2017年9月期第2四半期決算の業績概要(1) 2017年9月期第2四半期連結業績の概要レカムの2017年9月期第2四半期連結業績は、売上高が前年同期比14.9%増の2,409百万円、営業利益は104百万円(前年同期は1...
■事業概要1. グループ会社の状況2017年3月末における同社グループは、レカムと国内外の連結子会社10社の合計11社で構成される。主力の情報通信事業は、2017年2月に同社の純粋持株会社体制移行に伴い新設されたレ...
■会社概要1. 会社概要レカムは、国内約6万社の中小企業向けにビジネスホン、デジタル複合機などの情報通信機器を直営店、FC加盟店、代理店を通じて販売するほか、それに付帯する設置工事、保守サービスを手掛ける...
■要約レカムは、約6万社の中小企業に対して情報通信機器、インターネットサービスなど情報通信に関するあらゆる商品、サービスをワンストップで提供するソリューションプロバイダー。主力事業はビジネスホン、MFP...
第一三共 2358.5 +55続伸。大和証券はレーティングを「2」から「1」に格上げ、目標株価も3000円から3100円に引き上げた。がん事業のフラッグシップとみる抗HER2抗体薬物複合体DS-8201のピーク時売上高想定を...
25日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり150銘柄、値下がり64銘柄、変わらず11銘柄となった。日経平均は反発。24日の米国市場でNYダウは28ドル安となったものの、円相場が1ドル=109円台後半まで下...
ワコムは急騰。野村証券は目標株価を550円から630円に引き上げている(「Buy」継続)。自社ブランドの新製品の貢献、ペン入力システムの需要拡大、ビジネスインフラ投資に関連した販管費の圧縮により、高い利益成...
ドル・円は109円60銭付近でもみ合う展開が続いている。米10年債利回りは2.19%付近で推移し、前日比ほぼ横ばいになっており、ドル売りは仕掛けづらいようだ。一方、米株式先物のプラス圏推移を手掛かりに、やや...
日経平均は反発。24日の米国市場でNYダウは28ドル安となったものの、円相場が1ドル=109円台後半まで下落したことを受けて、本日の日経平均は47円高からスタートした。本日は米金融・経済シンポジウムでイエレン...
25日の日経平均は反発。98.84円高の19452.61円(出来高概算13億4000万株)で取引を終えた。24日の米国市場では、金融・経済シンポジウムでのイエレンFRB議長らの講演内容を見極めたいとの思惑から様子見姿勢が広...
今週、リップル(XRP)価格が高騰した。8月21日には0.158米ドルだったリップル/米ドル相場は23日に一時0.297米ドルの高値をつけて最大約188%の上昇を見せた。対韓国ウォンや人民元、ユーロなどの取引が増加した...
■株主還元策MRTは、成長のための投資を優先するため、2017年3月期は配当を行っていない。2018年3月期も配当を行う予定は現在のところない。同社にはできるだけ早い時期に配当したい意向があるため、「ポケットド...
■中長期の成長戦略1. 「ポケットドクター」これまでの進捗「ポケットドクター」は、医師とコンシューマをつなぐプラットフォームで、国内初のスマートフォン・タブレットを用いた遠隔診療・健康相談サービスであ...
■今後の見通しMRTの2018年3月期通期の連結業績予想(IFRSベース)はまだ公開されていない。2017年5月9日に発表された日本基準の予想では、売上高が前期比29.4%増の1,500百万円、営業利益が同9.4%減の141百万円、...
■MRTの業績動向2. 財務状況と経営指標総資産残高は前期末比264百万円増の1,930百万円となった。主な増加は非流動資産の409百万円増であり、期中のM&Aによるのれんの増加が主な原因である。主な減少は流動資産の14...
■業績動向1. 2017年3月期通期の業績概要MRTの2017年3月期通期の連結業績は、売上収益が前期比14.9%増の1,154百万円、営業利益が同23.2%減の156百万円、税引前利益が同27.0%減の141百万円、親会社の所有者に帰属す...
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