メドレックスは10日、2017年12月期第2四半期(17年1-6月)連結決算を発表した。売上高が前年同期比79.9%増の0.18億円、営業損失が5.14億円(前年同期は7.42億円の損失)、経常損失が5.19億円(同7.31億円の損失...
[日経平均株価・TOPIX(表)]日経平均;19750.55;-2.76TOPIX;1616.03;-0.18[寄り付き概況] 16日の日経平均は前日比小幅安でスタートした。前日の米国市場では、北朝鮮がグアム沖へのミサイル発射を見送るとの報道...
以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家「株師孔明」氏(ブログ「株師孔明の株ブログ」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の...
Mipoxは15日、2017年7月18日付で発表していた譲渡制限付株式報酬としての新株式発行が完了したと発表。同社の取締役3名を対象に、145,600株を割り当てた。発行価額は1株につき412円で、発行総額は59,987,200円。...
16日午前の東京市場でドル・円は110円60銭台でもみあう展開。日経平均株価は前日末近辺の水準で推移しているが、株高期待は持続しており、ドルは110円台半ば近辺で下げ渋るとの見方が多いようだ。ただし、米朝間...
GMOPGモバイル決済関連の一角として注目。7月7日安値6000円をボトムに順調なリバウンド基調が継続しており、8月10日に年初来高値を更新。足元ではこの高値と6月高値とのダブルトップ形成が意識されやすいが、信用...
こう着感の強い展開ながらも自律反発を意識した展開が続きそうである。15日の米国市場では、北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒感が和らいだことから買いが先行。その後は小売企業の決算が嫌気され、上値の重い展...
【小幅高となる】19650-19900円のレンジを想定=村瀬 智一15日のNY市場はまちまち。北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒感が和らいだことから買いが先行。その後は小売企業の決算が嫌気され、上値の重い展開となった...
フリークアウトHDは、新設する株式会社adGeek(東京都港区)を通じて艾得基客行銷顧問股イ分有限公司(台北市)の株式の66.7%を取得し、子会社化することを決定した。艾得基客行銷顧問股イ分有限公司は、最先端...
オプティムは14日、2018年3月期第1四半期(2017年4月-6月)決算を発表した。売上高が前年同期比8.7%増の8.67億円、経常利益が同37.1%減の1.33億円となった。前年同期比よりカスタマイズ案件は減少したものの、売...
MS&ADインシュアランス グループ HDは、傘下に生命保険・ファンドマネジメント事業を有し、オーストラリア証券取引所に上場する金融サービス会社、Challenger Limitedの株式約6.3%を第三者割当増資で取得するこ...
北朝鮮情勢を巡る地政学リスクへの警戒感がいったん和らいだことで、前日に引き続き中小型株での商いも手掛けやすい地合いとなりそうだ。また、円相場は1ドル110円60銭辺りと前日比円安方向に振れての推移となり...
8日高値1039円をピークに調整をみせていたが、25日線が支持線として機能する格好から、4ケタを回復してきている。高値圏で利食いも出やすいだろうが、4ケタ固めから一段の上昇が意識されてくる可能性が期待される...
ユーロ・ドルは、1.0458ドル(2015/3/16)まで下げた後、一時1.1714ドル(2015/8/24)まで反発したが、1.0524ドル(2015/12/03)まで反落。1.1616ドル(2016/05/03)まで戻した後に1.0341ドル(2017/01/03)まで...
16日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。■株式見通し:短期割り切りスタンスでの自律反発狙い■外資系証券の注文動向:差し引き350万株の買い越し■前場の注目材料:トヨタ、タイで小型セダン、低価格...
15日のドル・円相場は、東京市場では109円61銭から110円48銭で推移。欧米市場でドル・円は110円85銭まで一段高となり、110円69銭で取引を終えた。本日16日のドル・円は、主に110円後半で底堅く推移か。日経平均株...
[強弱材料]強気材料・NYダウは小幅上昇(21998.99、+5.28)・好業績銘柄への物色意欲強い・相対的な日本株の出遅れ感・ドル円は1ドル110円60銭-65銭・米7月小売売上高、0.6%増・首都圏マンション発売、3ヶ月ぶり...
[本日の想定レンジ] 15日のNY市場はまちまち。北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒感が和らいだことから買いが先行。その後は小売企業の決算が嫌気され、上値の重い展開となった。ダウ平均は5.28ドル高の21998.99...
16日の日本株市場は、こう着感の強い展開ながらも自律反発を意識した展開が続きそうである。15日の米国市場では、北朝鮮を巡る地政学リスクへの警戒感が和らいだことから買いが先行。その後は小売企業の決算が...
ADR(米国預託証券)日本株は対東証比較(1ドル110.58円換算)でソフトバンクG、ファナック、三井住友、日鉄住金、京セラがしっかり。半面、トヨタ、三菱UFJ、ファーストリテ、ブリヂストンが小安いなど高安まち...
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