■業績動向2. 自己資本比率高く、実質無借金経営で財務の健全性高いコスモ・バイオの財務の健全性は高い。2017年12月期末の自己資本比率は78.5%で、2016年12月期末比1.2ポイント上昇した。また実質無借金経営であ...
■業績動向1. 2017年12月期連結業績概要2月14日に発表したコスモ・バイオの2017年12月期の連結業績は、売上高が2016年12月期比4.8%減の7,068百万円、営業利益が同62.5%減の193百万円、経常利益が同17.8%減の397百...
週明け19日の中国本土市場は値上がり。主要指標の上海総合指数は、前営業日比9.37ポイント(0.29%)高の3279.25ポイントと5日ぶりに反発した。上海A株指数も上昇し、9.90ポイント(0.29%)高の3434.54ポイント...
■コスモ・バイオの事業概要9. 収益は年度末に当たる第1四半期(1月-3月)の構成比が高い季節特性エンドユーザーは大学・公的研究機関及び民間企業における研究者(売上構成比は約2分の1が大学・公的研究機関、約2...
■コスモ・バイオの事業概要7. 新製品・自社ブランド製品の販売を強化2017年スタートの新中期経営計画(2017年12月期−2019年12月期)で、基本戦略に既存事業基盤の強化、新たな事業基盤の創出、企業価値の向上を掲...
■コスモ・バイオの事業概要1. 研究者と仕入先を結ぶバイオ専門商社世界のライフサイエンスの進歩・発展に寄与すべく、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業・病院などの研究者や検査室向けに、ライフサイエ...
■会社概要1. 会社概要コスモ・バイオは、大学・公的研究機関・企業・病院などの研究室・検査室で使用される、ライフサイエンスに関する研究用試薬・機器及び臨床検査薬を輸出入販売し、世界のライフサイエンス研...
■要約1. 研究者と仕入先を結び世界のライフサイエンス研究の進歩・発展に貢献するバイオ専門商社コスモ・バイオは、世界のライフサイエンスの進歩・発展に寄与すべく、世界の大学・公的研究機関・検査機関・企業...
トランプ米政権下での閣僚が高官の相次ぐ離職を背景に、トランプ米政権運営への先行き不透明感が一段と強まり、ドルの上値が重い展開となっている。また、本日午前には「森友学園」に関する決裁文書の書き換え...
19日の日経平均は大幅に続落。195.61円安の21480.90円(出来高概算12億株)で取引を終えた。先週末の米国市場は上昇したが、この反応は限られている。一方で国内政治リスクへの警戒感から、ポジション圧縮の流れ...
■アスカネット、全身高速3Dスキャナー開発のVRCと資本業務提携■テクノプロHD傘下のテクノプロ、技術開発支援のテクノライブを買収■教育・研修事業などのFCE Holdings、「キングベアー出版」事業を譲り受け■健康管...
各国・地域の金融機関を監督する当局で構成する金融安定理事会(FSB)のマーク・カーニー議長が18日、20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議に先立って、参加国の中央銀行と財務大臣に対して、仮想通貨の...
19日午後の東京市場で、ドル・円は105円70銭台でこう着した値動き。前週末安値の105円60銭付近に近づき、いったんドル売りは後退し、下げ渋っているもよう。米株先物は軟調だが、米10年債利回りは前週末比ほぼ...
ジーンズメイトは16日、同社が展開する『OUTDOOR PRODUCTS(アウトドアプロダクツ)』オフィシャルショップをイオンモール幕張新都心に新たにオープンした。また、17日にはお台場のヴィーナスフォートに『ジーン...
■業績動向2. RIZAPボディメイク事業の動向ボディメイク事業は、単に好調なだけでなく、依然として成長が続いている。2017年12月19日付の前回レポートで詳述したとおり、RIZAPグループはボディメイク事業の収益構...
イデアインターナショナルは16日、同社が展開する「IDEA SEVENTH SENSE アトレ浦和」「GOOD GIFT GO イオンモール座間」を新たにオープンした。2月からの間に、「BRUNO AIRPORT 羽田空港国際線」、「Terracuore ...
アステラス薬 1604 +56.5大幅反発。野村証券では投資判断を「ニュートラル」から「バイ」に格上げ、目標株価も1560円から2000円に引き上げている。Xtandiの成長回帰に加え、18-20年に試験結果発表予定のパイ...
■株主還元1. 配当の基本方針アルプス技研は株主還元策として配当を実施している。連結ベースでの配当性向は50% を目処とし、業績に関わらず年間配当20 円を維持することを基本方針としている。2. 配当推移と計画...
■中長期の成長戦略1. 新中期経営計画(2018〜2020年)アルプス技研は創業以来、5年単位の定性目標及び3ヶ年の定量目標(ローリング方式による中期経営計画)を推進してきた。2017年12月期の業績が計画を上回った...
■業績見通し1. 2018年12月期の業績予想2018年12月期の連結業績予想についてアルプス技研は、売上高を前期比7.1%増の32,400百万円、営業利益を同5.9%増の3,430百万円、経常利益を同7.2%増の3,510百万円、親会社...
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