19日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円82銭から106円21銭まで上昇した。ポンド・円が147円台から149円台まで上昇する動きに引っ張られるかたちになった。 ユーロ・ドルは1.2263ドルから1.2302ドルで推...
[JASDAQ市況]JASDAQ平均 4046.36 -53.22/出来高 1億5186万株/売買代金 986億円J-Stock Index 3607.50 -70.72 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均が3日続落、JASDAQ-TOP20、J-Stock Indexもともに続落した...
19日のロンドン外為市場では、ドル・円は105円82銭から106円17銭まで上昇している。ポンド・円が147円台から149円台まで上昇する動きに引っ張られるかたちになっている。 ユーロ・ドルは1.2263ドルから1.2302...
S&P500先物 2743.00(-13.00) (19:05現在)ナスダック100先物 6962.75(-83.50) (19:05現在)19:05時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は下落して推移している。また、NYダ...
ドル・円は欧州市場で106円台に値を上げる展開。欧州連合(EU)が英国に対して無条件の連携を提案するとの報道を受け、ユーロ・円やポンド・円などクロス円が上昇し、ドル・円を押し上げている。 なお、19時に...
ビットコインに関する情報を朝、昼、夕の1日3回配信するコンテンツです。日々定点的にウォッチすることで、値動きが変化する兆候を察知するきっかけになります。---------■円建て、ドル建て、ユーロ建ての乖離状...
19日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり30銘柄、値下がり186銘柄、変わらず9銘柄となった。日経平均は続落。16日の米国市場では、良好な経済指標を受けてNYダウは続伸となった。しかし、本日の東...
<円債市場>長期国債先物2018年6月限寄付150円91銭 高値150円92銭 安値150円86銭 引け150円89銭売買高総計11673枚2年 386回 -0.150%5年 135回 -0.115%10年 350回 0.040%20年 164回 0.535%債券先物6...
大幅続落となり、支持線として意識されていた25日線を割り込んでいる。一目均衡表では基準線、転換線を下回っている。遅行スパンは2月半ばの下落局面にきており、実線と交差。現在の水準では辛うじて上方シグナル...
ドル・円は欧州市場で105円90銭付近と106円手前でもみ合う展開となっている。欧州株は全面安、米株先物は下落しているものの、米10年債利回りが一時2.87%台に上昇しており、ドル買いが優勢になったようだ。た...
セクターでは原油相場の上昇の流れから鉱業が唯一上昇。一方でパルプ紙が2%を超える下げとなったほか、精密機器、証券、非鉄金属、卸売、電気機器、食料品、不動産、化学、サービスの弱さが目立つ。業種名/現在...
米クレジットカード最大手ビザの最高財務責任者(CFO)バサント・プラブフ氏がビットコインの反対論者であることが16日付の英フィナンシャル・タイムズの報道によって明らかになった。同氏は、投資の世界で有名な...
週明け19日の香港市場はまちまち。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比11.79ポイント(0.04%)高の31513.76ポイントと小反発する半面、本土企業株で構成される中国本土株指数(旧H株指数)は12.61ポ...
シンガポールの中央銀行に当たる金融通貨庁(MAS)のラヴィ・メノン長官は15日、シンガポール国内で開催された金融イベントでスピーチを行い、仮想通貨の最も有用な用途の一つが決済であるとの考えを示した。シン...
本日のマザーズ市場では、参院予算委員会において、学校法人「森友学園」に関する決裁文書を財務省が書き換えた問題をめぐり、集中審議が開かれるなか、国内政治リスクへの警戒感が高まった。日経平均が下げ一...
今日の欧米外為市場では、ドル・円は下値の堅い展開を予想する。クロス円の弱含みがドル・円の下げを主導する見通し。ただ、明日から始まる米連邦公開市場委員会(FOMC)を見極めたいとのムードが広がり、ドル売...
■株主還元策コスモ・バイオの利益還元については、安定配当を行っていくことを念頭に置き、配当性向を重視しつつ、今後の収益状況の見通しなどを総合的に勘案して決定することを基本方針としている。この基本方針...
日経平均は大幅反落。16日の米国市場では、良好な経済指標を受けてNYダウは続伸となった。しかし、この影響は限られており、森友スキャンダルを巡る国内政治リスクのほか、これを背景とした為替相場の円高が嫌気...
■コスモ・バイオの中長期成長戦略1. 新中期経営計画で事業基盤強化に取り組み2017年12月期からの取り組みとして3ヶ年の新中期経営計画(2017年12月期−2019年12月期)を策定した。ビジョンを「生命科学の研究者に...
■今後の見通し1. 2018年12月期連結業績見通しコスモ・バイオの2018年12月期の連結業績予想(2月14日公表)は、売上高が2017年12月期比6.1%増の7,500百万円、営業利益が同1.0%増の195百万円、経常利益が同38.4%減...
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