25日のロンドン外為市場では、ドル・円は106円42銭まで上昇した後、106円15銭まで下落し、現在106円25-30銭レベルで推移している。欧州主要株価指数が大方上昇し、米国債利回りが上昇しており、ドル買い・円売...
小幅に続落。プラス圏での推移が続いていたが、引けにかけて戻り売りに押される展開となった。5日線の攻防をみせていたが、引けで上回ることは出来ず。ボリンジャーバンドでは+1σと+2σとのレンジ内での推移。一目...
S&P500先物 2168.00(+0.50) (18:40現在)ナスダック100先物 4655.75(-1.50) (18:40現在)18:40時点のグローベックスの米株先物はS&P500先物、ナスダック100先物は小動きに推移している。22日...
欧州株の全面高を受け、リスク選好的な動きに振れやすい地合いだが、ドル・円は欧州市場で106円30銭付近とほぼ横ばいで推移している。26-27日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)と28-29日の日銀金融政策決定会...
<円債市場>長期国債先物2016年9月限寄付153円26銭 高値153円41銭 安値153円22銭 引け153円36銭売買高総計10435枚2年 366回 -0.335%5年 128回 -0.345%10年343回 -0.245%20年157回 0.180%債券先物9月限...
欧州株式市場では主要指数が総じて上昇しており、リスク選好的な動きにとなっている。また、日銀による追加金融緩和への期待感から円売り基調が続き、ドル・円は106円30銭台で底堅い値動き。日米金融政策の発表...
[JASDAQ市況]JASDAQ平均 2475.55 +4.82 /出来高 5676万株/売買代金 463億円J-Stock Index 2339.20 -75.86 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均が反発、JASDAQ-TOP20とJ-Stock Indexは続落となった。値上...
25日の香港市場は小幅に値上がり。主要50銘柄で構成されるハンセン指数が前営業日比29.17ポイント(0.13%)高の21993.44ポイント、本土企業株で構成されるH株指数が2.83ポイント(0.03%)高の9034.76ポイントと...
今日の欧米外為市場では、ドル・円は底堅い値動きとなりそうだ。週末開かれた20カ国財務相・中央銀行総裁会議(G20)で各国が政策対応する方向で一致したことを受け、リスク選好的な動きに振れる可能性があろう。...
週明け25日の中国本土マーケットは小幅に値上がり。主要指標の上海総合指数は、前営業日比3.01ポイント(0.10%)高の3015.83ポイントと反発。上海A株指数も下落し、3.18ポイント(0.10%)高の3156.98ポイントで...
本日のマザーズ市場では、リリースをきっかけにミクシィが急反発したほか、さえない値動きが続いていたその他主力銘柄にも値ごろ感などから物色が向かった。しかし、買いの勢いは続かず伸び悩んだ。売買も依然...
任天堂 23220 -5000ストップ安。スマートデバイス向けアプリ「Pokemon GO」の配信による同社の連結業績予想への影響についてリリースしている。同アプリは米Niantic, Inc.が開発を行い配信しており、同社関連...
25日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり110銘柄、値下がり104銘柄、変わらず11銘柄となった。日経平均は小幅続落。22日の米国市場では、通信大手の決算が好感されるなどしてNYダウは53ドル高とな...
25日の日経平均は小幅に続落。6.96円安の16620.29円(出来高概算16億8000万株)で取引を終えた。22日の米国市場の上昇のほか、為替市場では1ドル106円50銭辺りと円安に振れている流れを受けて、日経平均は反発し...
欧州株は売り先行となり、ユーロ・円は116円50銭台と今日の安値圏でもみあう展開。この後、17時発表の独・7月IFO企業景況感指数が堅調ならユーロ圏経済への懸念がやや後退する見通し。また、日銀の追加金融緩和...
本日25日は、その他製品が下落率トップ。任天堂がストップ安となり、指数を押し下げている。海運は商船三井が5%超の下げとなった影響。情報通信は、ソフトバンクグ、KDDIの影響が大きい。一方でパルプ紙が上昇率...
■株主還元策について株主還元策として、神戸物産では経営成績に応じた配当金のほかに、前期より新たに株主優待制度も導入している。配当金に関しては事業拡大のための資金を確保しつつ、安定配当を行っていくこと...
■財務状況と経営指標神戸物産の2016年4月末の総資産は前期末比600百万円増加の134,642百万円となった。主な変動要因を見ると、流動資産は主に現預金で3,310百万円、棚卸資産で534百万円の増加となり、その他流動...
■今後の見通し(2)中期経営計画神戸物産は中期経営計画として2017年10月期に連結売上高300,000百万円、経常利益15,000百万円を目標として掲げてきた。売上高は前期実績に対して1.31倍、経常利益は1.75倍の水準とな...
■今後の見通し(1) 2016年10月期の業績見通し神戸物産の2016年10月期の連結業績は、売上高が前期比5.7%増の241,600百万円、営業利益が同36.7%増の9,300百万円、経常利益が同28.0%減の6,100百万円、親会社株主に帰...
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