陸運が上昇率トップ。私鉄の一角が小じっかりだったほか、全社員を正社員に、と伝わったヤマトHDが2%を超える上昇となった。その他、パルプ紙、水産農林、非鉄金属、その他金融が小じっかり。一方で電力ガスが下...
■業績動向1. 2018年3月期第3四半期決算の概要RIZAPグループの2018年3月期第3四半期決算は、売上収益99,129百万円(前年同期比50.8%増)、営業利益8,114百万円(同1.4%増)、税引前利益7,113百万円(同5.9%減)、...
16日の日経平均は反落。127.44円安の21676.51円(出来高概算13億8000万株)で取引を終えた。NYダウの上昇の流れから、やや買い先行の展開から始まった。しかし、ナスダックやSOX指数は小安く、この影響からハイテ...
■情報セキュリティ顧客の個人情報の保護について伊藤忠エネクスは、独自に「個人情報保護ポリシー」を定め、組織体制の構築、施策の実施・維持およびそれらの継続的な改善に取り組んでいる。また、役員・従業員お...
■株主還元伊藤忠エネクスは株主還元については配当によることを基本とし、その水準については配当性向30%を指針としている。2018年3月期については前期比横ばいの年間32円配(中間配16円、期末配16円)の配当予想...
16日午後の東京市場でドル・円は105円90銭台で戻りの鈍い展開が続く。106円付近のドル売り圧力に押され、106円回復は阻止されているようだ。ユーロ・ドルは1.2322ドルまで上昇しており、根強くドル売りが続いて...
■今後の見通し2018年3月期について伊藤忠エネクスは、売上高1,150,000百万円(前期比11.8%増)、営業活動に係る利益16,500百万円(同16.2%減)、税引前利益17,800百万円(同8.0%減)、当社株主に帰属する当期純利...
■アスラポート・ダイニング、JFLAを株式交換により完全子会社化■テクノプロHD、シンガポールの技術者派遣会社Helius Technologiesを買収■プラント解体事業等のベステラ、M&A戦略の推進等を含む中期経営計画を発表...
■中期経営計画の概要と進捗状況2. 新たな組織再編策の内容伊藤忠エネクスは第3四半期決算の発表に際して、2018年4月1日付での組織改編を発表した。その目的は、同社グループが有する「地域毎のネットワークを活か...
■中期経営計画の概要と進捗状況1. 中期経営計画の概要と進捗状況伊藤忠エネクスは2018年3月期と2019年3月期の2ヶ年中期経営計画『Moving 2018』に取り組んでいる。この中期経営計画のコンセプトは「次のステージ...
■伊藤忠エネクスの事業部門別動向4. 産業エネルギー・流通部門産業エネルギー・流通部門の今第3四半期(累計)は、売上収益63,917百万円(前年同期比37.6%増)、営業活動にかかる利益934百万円(同41.9%減)と増...
■ダイナックの今後の見通し3. 店舗の新規出店・退店の計画2018年12月期は全体では新規出店14店、退店14店で、期末店舗数は前期末比横ばいの257店を計画している。業態別では、バーレストランが出店8店、退店7店で...
■伊藤忠エネクスの事業部門別動向3. 生活エネルギー・流通部門生活エネルギー・流通部門の今第3四半期(累計)は、売上収益362,543百万円(前年同期比4.3%増)、営業活動に係る利益5,882百万円(同28.5%増)と増...
■今後の見通し1. 2018年12月期業績見通しの概要2018年12月期についてダイナックは、売上高36,800百万円(前期比2.5%増)、営業利益740百万円(同0.3%増)、経常利益890百万円(同18.3%増)、親会社株主に帰属する...
■伊藤忠エネクスの事業部門別動向2. 電力・ユーティリティ部門電力・ユーティリティ部門の今第3四半期(累計)は、売上収益56,075百万円(前年同期比27.3%増)、営業活動に係る利益4,835百万円(同4.6%減)と増収...
■ダイナックの中長期の成長戦略と進捗状況3. 『最高品質の追求と継続』の進捗状況2つ目の取り組みについては、従来は『基盤となる機能・サービスの進化』と表現していたが、今回から『最高品質の追求と継続』と変...
■中長期の成長戦略と進捗状況1. 2018年3ヶ年ローリング中期経営計画の概要ダイナックは中期経営ビジョンとして『“選ばれる”ブランドへ』をスローガンに掲げ、顧客、株主、従業員といったすべてのステークホルダー...
■業績の動向3. 店舗の出店・退店の状況2017年12月期は店舗の出店・退店が計画から大きく乖離し、売上高が前期比微減収となったことの大きな要因となった。しかしながら、この点については、弊社では否定的に捉え...
■事業部門別動向1. ホームライフ部門ホームライフ部門の今第3四半期(累計)は、売上収益68,170百万円(前年同期比18.4%増)、営業活動に係る利益1,638百万円(同6.9%増)と増収増益で着地した。ホームライフ部門...
■業績の動向1. 2017年12月期決算の概況ダイナックの2017年12月期決算は、売上高35,913百万円(前期比0.3%減)、営業利益737百万円(同2.6%減)、経常利益752百万円(同20.3%減)、当期純利益321百万円(同31.4%増...
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