17時時点の日経平均先物は日中終値比70円安の17000円で推移している。ここまでの高値は16時41分の17080円、安値は17時02分の16990円。21時に英中銀による政策金利の発表が控えている。年内の利上げ実施に言及する...
4日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり78銘柄、値下がり140銘柄、変わらず7銘柄となった。 日経平均は3日続落。3日の米国市場では、原油相場の反発を受けてNYダウが183ドル高となったものの、為...
本日のマザーズ市場では、日経平均が上値の重い展開となるなかで、リスク回避的な動きが広がった。バイオ株など直近で上昇の目立った銘柄が利益確定売りに押されきつい下げとなった。売り方の勢いも強まり、大...
4日の日経平均は3日続落。146.26円安の17044.99円(出来高概算31億2000万株)で取引を終えている。米1月ISM非製造業景況指数が予想を下振れたほか、ダドリー米NY連銀総裁が金融環境のひっ迫に懸念を表明したこと...
[JASDAQ市況] JASDAQ平均 2457.57 -24.15 /出来高 1億6522万株/売買代金 543億円J-Stock Index 2124.87 -50.53 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、JASDAQ-TOP20、J-Stock Indexともに続落となっ...
JX 468.1 +10.4続伸。前日に第3四半期決算を発表、通期予想を大幅に下方修正している。営業損益は従来の1100億円の黒字から1000億円に赤字に、最終損益は450億円の黒字から3300億円の赤字に減額修正。減損...
大陽日酸は急反発で、154円高(+15.1%)の1177円で引けた。前日に第3四半期の決算を発表、累計営業利益は311億円で前年同期比19%増益、市場予想は10-20億円程度上回ったと見られる。国内ガス事業の電力料金値下...
■中電工の配当政策 中長期的な企業価値の向上を目指し、持続的な成長のための投資と株主還元の充実を資本政策の基本方針としており、株主還元策の指標としてDOE(連結株主資本配当率)2%を目処に配当することと...
本日4日は非鉄金属が上昇率トップ。住友鉱山、住友電工、三井金、東邦鉛、三菱マテが堅調。原油先物相場の反発を受けて、資源関連株の一角を見直す動きがみられた。三井金などは銅価格の下落などから減損を計上...
■中電工の中期経営計画 前中期経営計画(2012~2014年度)は業績低迷を背景に、「持続的に利益が創出できる企業体質への変革」をテーマとして、全社を挙げた経営基盤強化のための諸施策を実行した。その結果、企...
■業績動向 (2) 2016年3月期第3四半期業績 中電工の2016年3月期第3四半期累計の実績は、売上高が前年同期比3.6%増の98,815百万円、営業利益が同28.1%増の7,040百万円、経常利益が同3.6%増の10,460百万円、親会社...
■業績動向 (1) 2015年3月期業績 中電工の2015年3月期の連結実績は、売上高が前期比6.7%増の145,547百万円、営業利益が同30.4%増の9,430百万円、経常利益が同9.7%減の16,130百万円、当期純利益が同22.3%減の10,4...
上海総合指数は底堅い値動きが続いているほか、米原油先物ウェスト・テキサス・インターミディエート(WTI)が値を切り上げていることから、市場の警戒感はやや後退。リスク回避のユーロ買いは弱まっているもよう...
■会社概要 ○業績推移 2008年9月の世界金融危機が引き起こした急激な景気の後退に短期的に対応できた企業は少なく、中電工も減収に経費削減が追い付かず、2010年3月期に個別ベースで214百万円の営業損失に陥った...
■会社概要 (1)事業概要 中電工は、中国5県を主たるエリアとし、電力会社からの安定した工事高に、一般民間向け工事量を増加させ、全体の業績を拡大している。 ○地域別売上高 2015年3月期における地域別売上高...
■会社概要 (1)会社沿革及び事業概要 中電工は、戦時中の1944年に、主に中国5県下の電気工事会社12社が統合して、広島市に設立された。地域電力会社は、それぞれ系列の設備工事会社を有しており、中国地域で電力...
中電工は、中国電力系の電気工事会社だが、現在は総合設備エンジニアリング会社として活動している。2015年3月期の得意先別完工高は、中国電力向けが26.6%、官公庁が14.8%、一般民間向けが58.6%であった。中国電...
大陽日酸は急反発で、154円高(+15.1%)の1177円で引けた。前日に第3四半期の決算を発表、累計営業利益は311億円で前年同期比19%増益、市場予想は10-20億円程度上回ったと見られる。国内ガス事業の電力料金値下...
市場関係者の間では3月利上げは見送りになるとの観測が一段と広がっている。政策金利の変動に反応しやすい米2年国債の利回り水準は3日の取引で一時0.7%を下回った。債券市場関係者の間では、ダドリーNY連銀総...
日経平均は3日続落。3日の米国市場では、原油相場の反発を受けてNYダウが183ドル高となったものの、為替相場は一時1ドル=117円台まで円高に振れた。本日の日経平均は円高が重しとなり120円安からスタートすると...
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