[JASDAQ市況] JASDAQ平均 2495.28 +28.90 /出来高 9527万株/売買代金 655億円J-Stock Index 2115.97 +32.06 本日のJASDAQ市場では、JASDAQ平均、J-Stock Index、JASDAQ-TOP20ともに続伸となった。...
11日大引け時点の日経平均構成銘柄の騰落数は、値上がり101銘柄、値下がり119銘柄、変わらず5銘柄となった。 日経平均は続落。10日の米国市場でNYダウが76ドル高となったほか、寄り付きのSQ値(特別清算指数、概...
シーラボ 2189 +84買い優勢。前日に前7月期の決算を発表、営業利益は76.8億円で前期比2.3%増益、従来予想の85億円は下振れる着地になっている。ただ、第3四半期までの状況から下振れ決算は想定線、むしろ、...
11日の日経平均は小幅に続落。35.40円安の18264.22円(出来高概算28億1000万株)で取引を終えた。先物・オプション特別清算指数算出(メジャーSQ)となるなか、SQ試算値は18119.49円だった。SQに絡んだ売買は買い...
電算システムは急反落。日本郵政関連銘柄の一角として、前日まで水準訂正の動きをみせていたが、日本郵政の上場が正式に発表されたことで、本日は短期的な出尽くし感が強まっているもようだ。本日はソフトフロン...
本日11日は、小売が上昇率トップ。ファーストリテのインパクトが大きい。売りが先行したものの、その後は前日の高値水準までの戻りをみせている。そのほか、ローソン、サンエー、MonotaRO、マツモトキヨシなど全...
■株主還元策について タマホームは株主還元策として配当金と株主優待制度を導入している。配当金に関しては配当性向30%を基準として安定的な配当を継続していく方針としている。2016年5月期に関しては、前期比...
■今後の見通し (2)中期経営計画 タマホームは2015年1月に新中期経営計画「タマステップ2018」を発表している。今回の中期計画ではここ数年伸び悩んでいる業績を、再び成長軌道に乗せるための基盤構築の期間と...
■今後の見通し (1) 2016年5月期の連結業績見通し タマホームの2016年5月期の連結業績は、売上高が前期比2.8%増の153,700百万円、営業利益が同22.6%増の2,800百万円、経常利益が同38.9%増の2,800百万円、当期純...
■業績動向 (2)財務状況 タマホームの2015年5月末の総資産は前期末比663百万円増の87,071百万円となった。主な増減要因を見ると、流動資産は現預金・有価証券が4,855百万円減少し、棚卸資産が829百万円増加した...
上海総合指数が弱含むなか、ドル・円は売りがやや強まっている。足元では120円60銭付近で推移。米ダウ先物指数が時間外取引で上げ幅を縮小していることも、ドル買いを抑えている要因とみられる。目先は欧州株と米...
■業績動向 (1) 2015年5月期の業績について タマホームの7月14日付で発表された2015年5月期の連結業績は、売上高で前期比11.8%減の149,570百万円、営業利益で同50.1%減の2,284百万円、経常利益で同55.3%減の2,0...
■事業概要 (2)業界シェアと同社の特徴 分譲を含む戸建住宅の年間着工戸数はここ数年、40~50万戸で推移しており、タマホームの業界シェアは約2%、2014年度の販売戸数ランキングでは業界第7位に位置している。...
■事業概要 (1)事業内容 タマホームの事業セグメントは、住宅事業、不動産事業、金融事業、その他事業の4つの事業で開示されており、売上高構成比で見ると住宅事業が約9割を占める主力事業となっている。各セグ...
タマホームは1998年に福岡県で創業した住宅デベロッパー。徹底的な効率化により注文住宅の低価格化を実現し、10年余りで住宅大手10社の一角を占めるまでに急成長した。リフォーム事業や戸建分譲事業など周辺領域...
Dr.シーラボは大幅続伸。前日に前7月期の決算を発表、営業利益は76.8億円で前期比2.3%増益、従来予想の85億円は下振れる着地になっている。ただ、第3四半期までの状況から下振れ決算は想定線、むしろ、第4四半...
日経平均は続落。10日の米国市場でNYダウが76ドル高となったほか、寄り付きのSQ値(特別清算指数、概算18119.49円)算出に絡んだ商いは約40万株の買い越しと観測されたものの、主力株を中心としたバスケット売り...
日経平均株価が小幅安で大引けとなり、また上海総合指数が後場一段安となったことを受け、ドル・円はじり安。足元では120円70銭付近で推移している。米ダウ先物指数が伸び悩んでいることや米10年債利回りがやや低...
あいHDは大幅続伸で年初来高値を更新。大和証券では投資判断「2」を継続で、目標株価を2250円から2820円に引き上げている。セキュリティ需要の高まり、世界的な化学薬品に対する防災意識の高まりに伴うGHSラベル...
11日の日経平均は前日比35.40円安の18264.22円(同-0.19%)で大引けを迎えた。なお、TOPIXは同0.71p高の1480.23p(同+0.05%)。 <SY>
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