■今後の見通し● 2018年9月期見通しアイビーシーの2018年9月期の業績(非連結)予想は、売上高が2017年9月期比15.1%増の1,400百万円、営業利益が同15.8%増の216百万円、経常利益が同27.8%増の216百万円、当期純利...
■業績動向1. 四半期業績動向アイビーシーの四半期業績は、顧客の検収時期の影響を受ける傾向がある。売上計上が3月及び9月に集中する傾向が強い一方で、販管費は毎月ほぼ一定額が発生するため、四半期営業利益は...
■アイビーシーの事業概要販売は「直接販売」「間接販売」「ハイタッチ」の3チャネルに分類され、構成比は直接販売が4割、パートナー企業との連携(間接販売とハイタッチの合計)が6割である。主要パートナー企業...
■アイビーシーの事業概要同社製品のように100社を超えるマルチベンダー対応で、使い勝手の良い純国産の性能監視ソフトウェアは類がない。さらに「System Answer」と相乗効果のある周辺ソリューションの拡充、ワン...
■事業概要IDC Japan(株)調べによると、2016年の国内のシステム性能・稼働監視ソフトウェア市場は131,520百万円となり、2012年の112,071百万円から17.4%増加した。年平均4%超の成長を続けている。またシステムの仮...
以下は、フィスコソーシャルレポーターの相場観察男氏(ブログ「相場観察チラシの裏」)が執筆したコメントです。フィスコでは、情報を積極的に発信する個人の方と連携し、より多様な情報を投資家の皆様に向けて発...
■事業概要アイビーシーの技術は、問題・障害発生後に気付く従来型の手法ではなく、問題・障害の予兆をいち早く検知して未然に防ぐ新たな手法で、マルチベンダーに対応した製品の自社開発から現状評価・性能監視・...
■アイビーシーの事業概要現在のIT(Information Technology)業界においては、クラウドコンピューティングやビッグデータの活用、リソースの仮想化などの技術が浸透するなかで、データ量の増大、ネットワーク環境...
■アイビーシーの会社概要2. 沿革2003年6月にネットワーク監視アプライアンス「BT monitor」シリーズをリリース、2007年5月にネットワーク監視アプライアンス「BT monitor V2」シリーズをリリース、2008年12月にネ...
■会社概要1. 会社概要アイビーシーは2002年10月設立、2015年9月東証マザーズに新規上場、2016年11月東証1部に市場変更した。社名アイビーシー(IBC)はInternetworking & Broadband Consultingの略である。2017年...
■要約アイビーシーは、様々なメーカーのネットワーク機器・システムの稼働状況を監視し、障害発生の予兆等を検知するネットワークシステム性能/情報監視ツール(ソフトウェア)のリーディングカンパニーである。2...
24日の日経平均は反落。183.37円安の23940.78円(出来高概算15億2000万株)で取引を終えた。23日の米国市場は連邦政府機関の閉鎖が回避されたことが好感されるものの、ダボス会議の動向や主要企業決算を見極めた...
両毛システム 2043 +400ストップ高。18年3月期の第3四半期決算を発表。営業損益は2.95億円の黒字で着地、前年同期の0.03億円の赤字から損益が大きく改善している。社会・産業事業セグメントでは、車載系組込...
24日のマザーズ先物は連日で上場来高値を更新。+15.0pt(+1.14%)高の1332.0ptで取引を終えた。高値は1344.0pt、安値は1313.0pt、売買高は4419枚。前日に日経平均株価が約26年2カ月ぶりに2万4000円台を回復し目...
■サイネックスの情報セキュリティ同社グループは、50音別電話帳『テレパル50』の事業に関して番号情報データベース(TDIS)の利用契約を締結し、番号情報を取得しているほか、WEB・ソリューション事業やロジステ...
■株主還元サイネックスは株主還元については配当をもって行うことを基本とし、安定的な利益配分を年1回、継続して行うことを基本方針としている。金額については、業績などを総合的に勘案して適切な配当を実施す...
■今後の見通し2018年3月期通期(連結)についてサイネックスは、売上高14,000百万円(前期比5.3%増)、営業利益820百万円(同1.6%増)、経常利益860百万円(同0.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益560百万円...
■中長期の成長戦略4. 地方自治体のトータルプロモーションへの取り組み今第2四半期の新たな進捗として、サイネックスと神奈川県が2017年7月に「官民協働による国内外への情報発信等に関する協定」を締結したこと...
■サイネックスの中長期の成長戦略3. WEB・ソリューション事業の成長戦略WEB・ソリューション事業は以下にあるように幅広いが、1)自治体の情報発信・プロモーションの支援、2)EC(各地の特産品、旅行商品)、及び3...
■中長期の成長戦略2. 出版事業の成長戦略(1) 『わが街事典』の成長戦略『わが街事典』事業はサイネックスの出版事業セグメントに属しており、同社の中核事業だ。『わが街事典』(出版物の名称としては「○○市便利...
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