マザーズ指数は4日ぶり小幅反落、一時プラスに切り返す場面も – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > マザーズ指数は4日ぶり小幅反落、一時プラスに切り返す場面も

乗り換えるなら【一日信用取引】

マザーズ指数は4日ぶり小幅反落、一時プラスに切り返す場面も

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

 本日のマザーズ市場は、米株安を受けたリスク回避の動きが先行し、売り優勢でのスタートとなった。ただ、ミクシィ<2121>が反発、FFRI<3692>も続伸するなど主力銘柄がけん引し、マザーズ指数は一時プラスに切り返す場面があった。個人投資家の物色意欲は依然根強く、個別材料を手掛かりとして値を飛ばす小型株も多く見られた。なお、マザーズ指数は4日ぶり小幅反落、売買代金は概算で1134.65億円。騰落数は、値上がり74銘柄、値下がり130銘柄、変わらず7銘柄となった。
 個別では、前日初値を付けたアイリッジ<3917>のほか、ジグソー<3914>、ACCESS<4813>、VOYAGE<3688>、富士山マガジン<3138>、テラスカイ<3915>などが軟調。第三者割当による新株式及び新株予約権発行を発表したアクロディア<3823>は10%を超える下げとなった。一方、FFRIやミクシィ、ITBOOK<3742>、モルフォ<3653>、UNITED<2497>、トランスG<2342>などが堅調。オンコリスバイ<4588>、駅探<3646>がストップ高となったほか、WSCOPE<6619>、レントラックス<6045>、日本動物高度医<6039>、データHR<3628>も10%を超える大幅上昇となった。

<HK>

2015/07/22 16:56:51

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.