マザーズ指数は反落、地合い悪化で利益確定売り、Jストリームはストップ高 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > マザーズ指数は反落、地合い悪化で利益確定売り、Jストリームはストップ高

乗り換えるなら【一日信用取引】

マザーズ指数は反落、地合い悪化で利益確定売り、Jストリームはストップ高

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

 本日のマザーズ市場では、米国の政治的混乱に対する懸念から日経平均が300円を超える下落となるなか、利益確定売りが優勢となった。マザーズ指数は前引けにかけて1000pt台まで戻す場面もあったが、日経平均が一段安になるとともに再び売りが強まった。なお、マザーズ指数は反落、売買代金は概算で851.75億円。騰落数は、値上がり80銘柄、値下がり139銘柄、変わらず9銘柄となった。
 個別では、前日初値を付けたシャノン<3976>がマザーズ売買代金トップ。後場に一時ストップ高を付けたものの、結局マイナスで取引を終え荒い値動きだった。その他では、マイネット<3928>、SOSEI<4565>、リネットジャパン<3556>、Gunosy<6047>などが下落し、ミクシィ<2121>は小幅安。また、REMIX<3825>、弁護士コム<6027>、メディア<3815>がマザーズ下落率上位となった。一方、エルテス<3967>、メタップス<6172>、インフォテリア<3853>、DDS<3782>などが上昇。決算が材料視されたJストリーム<4308>はストップ高まで買われた。また、リアルコム<3856>やアカツキ<3932>も10%を超える大幅高となった。


<HK>

2017/01/31 16:54:46

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.