マザーズ指数は反発、上値追いの動き乏しく、TKPなどは急伸 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > マザーズ指数は反発、上値追いの動き乏しく、TKPなどは急伸

乗り換えるなら【一日信用取引】

マザーズ指数は反発、上値追いの動き乏しく、TKPなどは急伸

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

 本日のマザーズ市場では、為替の円高一服や日経平均の反発スタートにつれて押し目買いが先行した。ただ、積極的に上値を追う動きは乏しく、マザーズ指数は小高い水準でのもみ合いが続いた。前場には一時マイナスに転じる場面もあった。なお、マザーズ指数は反発、売買代金は概算で1068.19億円。騰落数は、値上がり126銘柄、値下がり115銘柄、変わらず3銘柄となった。
 個別では、バイオ株のブライトパス<4594>がマザーズ売買代金トップ。共同研究に関するリリースを受けて朝方大きく買われる場面があった。その他ではサインポスト<3996>、GNI<2160>、サイバーダイン<7779>などが上昇し、PKSHA<3993>は小幅高となった。業績上方修正のドリコム<3793>も買い優勢。ベネフィットJ<3934>は連日の大幅高でマザーズ上昇率トップとなり、TKP<3479>やリンクバル<6046>も急伸した。一方、SOSEI<4565>、サンバイオ<4592>、DMP<3652>などがさえない。ミクシィ<2121>も小安い。また、ナノキャリア<4571>は本日より信用規制が実施され、マザーズ下落率トップとなった。


<HK>

2018/01/26 16:49:55

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.