マザーズ指数は反発、底堅さが意識される展開に – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > マザーズ指数は反発、底堅さが意識される展開に

乗り換えるなら【一日信用取引】

マザーズ指数は反発、底堅さが意識される展開に

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

 本日のマザーズ市場では、米株安の流れから、JASDAQ平均と同じく売り先行で取引を開始。しかし、すぐさまプラス圏を奪還すると、一時1243.01ptまで上昇。しかし、主力株の値動きはまちまちで、上値を追う展開とはならず、終日狭いレンジでの底堅い展開となった。なお、マザーズ指数は反発、売買代金は概算で782.57億円。騰落数は、値上がり147銘柄、値下がり85銘柄、変わらず11銘柄となった。
 個別では、子会社のパルスを通じて「INSPIX」の自社開発を加速、有名IP誘致・新規IP制作及び海外展開を本格的に始動すると発表したイグニス<3689>がストップ高で上昇率トップにランクイン。また、非開示だった18年12月期の業績予想を発表、営業損益の黒字転換予想を材料視した買いが集中しDDS<3782>もストップ高、20年9月期に関する業績観測報道が好感されたアトラエ<6194>は大幅反発となった。売買代金上位では、PKSHA<3993>、フィルカンパニー<3267>などが上昇。一方、アドベンチャー<6030>が4.67%安で下落率トップ。その他、マザーズ売買代金上位ではMマート<4380>が続落となったほか、メディアシーク<4824>、そーせい<4565>などが下落した。


<>

2018/02/28 19:26:44

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.