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日経平均は68円高で後場スタート、上海指数が2%超の下落でやや手掛けづらい

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

[日経平均株価・TOPIX(表)]

日経平均;20453.82;+68.49TOPIX;1643.78;+5.07

[後場寄り付き概況]

 日経平均は前引け値から若干上げ幅を縮めて始まっている。ランチタイムの225先物は20450-20470円での狭いレンジ取引が続いていた。昼のバスケットは売り買いトントンとの観測。円相場は1ドル123円45銭辺りでの推移。日銀は金融政策決定会合で「金融政策の現状維持」を決定。コンセンサス通りであり、市場反応は限られている。上海指数は前引けで2%超の下落となっており、やや手掛けづらさもある。

 規模別指数では大型、中型、小型株指数ともに上昇しているが、相対的に大型株指数の弱さが目立つ。売買代金上位ではトヨタ<7203>、東電<9501>、ソフトバンクG<9984>、OLC<4661>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、ファナック<6954>が堅調。一方で、メガバンク3行、野村<8604>が小安い。ソニー<6758>、FFRI<3692>が冴えない。

<SY>

2015/07/15 12:48:55

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