日経平均は18円安で後場スタート、中型・小型株指数もプラス圏を回復 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 日経平均は18円安で後場スタート、中型・小型株指数もプラス圏を回復

乗り換えるなら【一日信用取引】

日経平均は18円安で後場スタート、中型・小型株指数もプラス圏を回復

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

[日経平均株価・TOPIX(表)]

日経平均;20529.73;-18.38TOPIX;1659.33;-0.27

[後場寄り付き概況]

 日経平均は前引け値より、やや下げ幅を縮めて始まっている。ランチタイムの225先物は20510-20530円辺りでの狭いレンジ取引が続いている。昼のバスケットは売り越しとの観測。TOPIXはプラス圏を回復してきている。規模別指数では中型株指数に加えて、小型株指数もプラス圏を回復してきている。セクターでは、空運、小売、医薬品、電力ガス、陸運などが堅調。一方で、水産農林、鉱業、非鉄金属、電気機器、機械などが冴えない。

 昼休み中に決算を発表したところでは、双日<2768>は、下げに転じていている。新規上場のPCIHDは後場も買い気配に。売買代金上位では、東電<9501>、三菱UFJ<8306>、三井住友<8316>、スズキ<7269>、武田<4502>、キヤノン<7751>、富士重<7270>、FFRI<3692>が堅調。

<SY>

2015/08/04 12:48:37

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.