中国:台湾鴻海精密と英ARM、深センでIC研究・開発へ – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 中国:台湾鴻海精密と英ARM、深センでIC研究・開発へ

乗り換えるなら【一日信用取引】

中国:台湾鴻海精密と英ARM、深センでIC研究・開発へ

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

ソフトバンクグループ<9984>によって買収された英アーム・ホールディングス(ARM)と連携し、EMS(電子機器受託製造)世界最大手グループの台湾鴻海精密工業(2317/TW)が半導体設計に新規参入する。研究・開発センターを深セン市内で立ち上げる計画だ。IoT(モノのインターネット)技術が世界的に普及するなか、成長分野の取り込みを図る狙いという。人民郵電報が26日に伝えた。
製品化されたICは、鴻海精密グループが受託生産するスマートフォン製品にまず採用される見込み。社外にも販路を広げる予定だ。自動車、産業設備などに幅広く使用されると期待している。
英アップルの成長が鈍化するなか、ソフトバンクグループとの取引関係を一段と緊密化する意向。鴻海グループの富士康(煙台)園では、ソフトバンク向けのAI搭載ヒト型ロボット「pepper(ペッパー)」を生産している。さらに鴻海は、長期経営不振のシャープ(6753/東証)を傘下に収めた。

【亜州IR】



<ZN>

2016/10/27 09:17:38

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.