政治から読み解く【経済と日本株】小沢氏(事務所):総理、もうそろそろ自覚の時ではないか – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 政治から読み解く【経済と日本株】小沢氏(事務所):総理、もうそろそろ自覚の時ではないか

乗り換えるなら【一日信用取引】

政治から読み解く【経済と日本株】小沢氏(事務所):総理、もうそろそろ自覚の時ではないか

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

小沢氏(事務所)「財務大臣が「どの組織だって改ざんはありえる話。ああいうことをやろうと思えば個人の問題。組織というより個人の資質といったものが大きかったのではないか」と発言。現場の、しかも「個人」が悪いと宣言。「膿達」が自覚もせず「現場」が膿だと断定する。総理、もうそろそろ「自覚」の時ではないか」とツイート。
(5/9)

報道によると、森友学園をめぐる公文書改ざんについて麻生財務省は「どの組織だって改ざんはありえる話だ。会社だってどこだって、ああいうことをやろうと思えば個人の問題でしょうから」、「改ざんが組織全体で日常茶飯事で行われているということは全くない。そういった意味では、個人の資質とか、そういったものが大きかったのではないか」と述べている(NHKニュースより)。麻生財務相は公文書改ざんは犯罪であるが、個人の問題であり、組織全体で行なわれてるものではないと明言しているが、近畿財務局に文書改ざんを命じたのは財務省理財局であることから、財務大臣の責任が問われることは言うまでもない。



<MK>

2018/05/09 15:02:02

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.