11時時点の日経平均は7日ぶり反落、業績観測の報じられた三井化学は10%近い上昇 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 11時時点の日経平均は7日ぶり反落、業績観測の報じられた三井化学は10%近い上昇

乗り換えるなら【一日信用取引】

11時時点の日経平均は7日ぶり反落、業績観測の報じられた三井化学は10%近い上昇

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

11時00分現在の日経平均株価は20594.89円(前日比247.08円安)で推移している。21日の米国市場では、IBMの軟調な決算やユナイテッド・テクノロジーズの通期見通しの下方修正などが嫌気され、NYダウが181ドル安となった。また、時間外でアップルが急落したことも重しとなり、本日の日経平均は184円安からスタートした。電子部品関連銘柄の一角が売られており、日経平均は寄り付き後も下げ幅を拡大。節目の20600円を割り込んでいる。

個別では、ソニー<6758>、三菱UFJ<8306>、みずほ<8411>、ソフトバンクグ<9984>、トヨタ自<7203>などが軟調。村田製<6981>が4%安となっているほか、オリックス<8591>やTDK<6762>は3%超の下落に。また、アイスタイル<3660>、メルコ<6676>、ファインデック<3649>などが東証1部下落率上位となっている。一方、東芝<6502>、東ソー<4042>、JAL<9201>などが堅調。東電力<9501>が3%超上げているほか、業績観測の報じられた三井化学<4183>は10%近い上昇で東証1部上昇率トップに。その他、神戸物産<3038>、JCRファーマ<4552>などが上昇率上位となっている。


<HK>

2015/07/22 11:09:40

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.