13時時点の日経平均は前日比132円高、先物では20000円を回復 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 13時時点の日経平均は前日比132円高、先物では20000円を回復

乗り換えるなら【一日信用取引】

13時時点の日経平均は前日比132円高、先物では20000円を回復

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

13時時点の日経平均は前日比132.32円高の19979.90円で推移している。ランチバスケットは売り買い均衡との観測。前場の日経平均の値動きは僅か66円に留まっており膠着感が強まっている。一部市場関係者は「先物で20000円をつけたことから達成感が意識されている」と指摘。

業種別では建設、精密機器、その他金融、小売、情報通信、金属製品、輸送用機器、医薬品、不動産などがしっかりしている一方、パルプ・紙、石油・石炭、繊維、電気機器などが弱い。日経平均寄与度が大きい銘柄では、ファーストリテ<9983>、KDDI<9433>、ホンダ<7267>、ファナック<6954>が指数をけん引。一方、米アップルがiPhoneに有機ELを採用するとの報道を受け、液晶材料を手掛けている日東電<6988>、ミネベア<6479>など電子部品の一角が売り優勢となっている。

(先物OPアナリスト 田代昌之)



<MT>

2015/11/26 13:01:32

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.