個別銘柄戦略:売り先行後は底堅さも、資源関連株などに関心 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 個別銘柄戦略:売り先行後は底堅さも、資源関連株などに関心

乗り換えるなら【一日信用取引】

個別銘柄戦略:売り先行後は底堅さも、資源関連株などに関心

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html



為替の円高を映して売り先行の展開が想定されるが、米国市場の上昇は今後、リスクオンから円安の流れに向かわせる可能性も高く、その後は底堅さを見せてくる公算もあろう。消費税再増税の先送り観測なども支援材料とされてきそうだ。ただ、昨日は後場から急速に伸び悩む動きにもなっており、需給リスクには警戒も必要であろう。原油市況の上昇で資源関連株などに関心が向かおう。市場のムードを左右しやすい銀行株は、米国関連株は堅調も欧州関連株は軟化、神経質な動きが続く見通し。本日はIPOが6社となるが、相対的に関心はフィンテック関連などに向かいやすいとみられる。個別では、事業再編策が相次いでいる東芝の動きに注目だが、WH問題が上値を押さえ、引け後の説明会に向けて警戒感が引き続き先行か。


<KS>

2016/03/18 09:03:43

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.