豪ドル週間見通し:もみあいか、米ドル高・円安の相場展開の影響を受ける可能性 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 豪ドル週間見通し:もみあいか、米ドル高・円安の相場展開の影響を受ける可能性

乗り換えるなら【一日信用取引】

豪ドル週間見通し:もみあいか、米ドル高・円安の相場展開の影響を受ける可能性

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html


■対円レートは横ばい、米ドル高・円安の影響受ける

先週の豪ドル・円は横ばい。米早期追加利上げ観測が浮上し、短期筋などの豪ドル売り・米ドル買いが優勢となった。しかしながら、米ドル・円相場が円安方向に振れたことによって豪ドルの対円レートは下げ渋った。取引レンジ:84円13銭-85円87銭。

■もみあいか、米ドル高・円安の相場展開の影響を受ける可能性

今週の豪ドル・円はもみあいか。米早期追加利上げ観測の台頭や原油価格の先高観が
やや後退していることから、リスク選好的な豪ドル買いは一巡しつつある。ただし、米ドル・円相場は円安方向に振れる可能性があるため、対円レートは85円前後でもみあいを続ける可能性がある。

○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
・特になし

予想レンジ:83円50銭-86円50銭



<NO>

2016/03/26 16:32:25

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.