個別銘柄戦略:輸出関連や資源関連の主力株中心にリバウンドへ – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 個別銘柄戦略:輸出関連や資源関連の主力株中心にリバウンドへ

乗り換えるなら【一日信用取引】

個別銘柄戦略:輸出関連や資源関連の主力株中心にリバウンドへ

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html



原油市況が想定外の下げ渋りとなり、本日の株式市場は急反発の動きが予想される。熊本地震の影響懸念もいったんは織り込んだと考えられ、ソニーやトヨタなどの主力株のリバウンドに注目が向かおう。震災復興関連銘柄の物色は昨日も旺盛であったが、循環物色の流れが見込まれるため、中小型の建設株などにはいったん利食い売り圧力などが強まる可能性。一方で、代替需要の見込まれる銘柄などが目先は循環物色の対象となりそうだ。液晶フィルム関連などに関心。決算関連では、丸紅が減損損失の計上を発表、やや規模が大きいと捉えられるが、好地合いの中で底堅い動きを見せるようであれば、総合商社などに安心感が広がろう。東京製鐵の製品値上げ電炉株にも期待感が広がる余地。


<KS>

2016/04/19 09:00:53

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.