NY為替:英世論調査結果を受けて売買交錯 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > NY為替:英世論調査結果を受けて売買交錯

乗り換えるなら【一日信用取引】

NY為替:英世論調査結果を受けて売買交錯

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

22日のニューヨーク外為市場でドル・円は、104円77銭まで上昇後、104円34銭まで下落し104円43銭で引けた。英国の欧州連合(EU)残留期待に一時ドル買い、円売りが優勢となったが、米国の住宅関連指標が予想を下回ったこと、原油安、英国の国民投票に関する最新の世論調査結果が離脱優勢となったため警戒感からリスク回避のドル売り、円買いが再燃した。

ユーロ・ドルは、1.1338ドルへ上昇後、1.1269ドルまで下落し1.1298ドルで引けた。ユーロ・円は、118円61銭へ上昇後、117円83銭へ下落。

ポンド・ドルは、1.4774ドルへ上昇後、1.4642ドルまで下落した。英国の国民投票で欧州連合(EU)残留を織り込んだポンド買いが優勢となったのち、一部世論調査結果を受けてEU離脱懸念に伴うポンド売りが再開。ドル・スイスは、0.9551フランへ下落後、0.9603フランへ反発した。



<MK>

2016/06/23 07:14:23

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.