日経平均テクニカル:5日線や基準線など、戻り一巡感も意識されやすいところ – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 日経平均テクニカル:5日線や基準線など、戻り一巡感も意識されやすいところ

乗り換えるなら【一日信用取引】

日経平均テクニカル:5日線や基準線など、戻り一巡感も意識されやすいところ

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html


5営業日ぶりに反発となり、前週の下落部分を一気に吸収している。ギャップ・アップで始まり、直ぐさま5日線をクリアすると、その後も上げ幅を拡大させており、25日線を捉える場面もみられた。ボリンジャーバンドでは-1σを上回って始まり、中心値(25日)とのレンジ内での推移。一目均衡表では転換線を突破し、基準線を捉えてきている。パラボリックはSAR値が15901円まで下がってきており、陽転シグナルのハードルが下がってきている。先週末に陰転シグナルを発生させていたMACDは陽転シグナルを発生し、先週末の陰転がダマシとなる可能性が出てきている。一方、価格帯別出来高で商いが膨れている水準に到達し、ここからは強弱感が対立しやすいところ。25日線や基準線など、戻り一巡感も意識されやすいところ。




<WA>

2016/07/11 18:30:53

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.