10時30分時点の日経平均は前日比49.65円高、引続き任天堂が大商いで売買代金は2000億円超 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 10時30分時点の日経平均は前日比49.65円高、引続き任天堂が大商いで売買代金は2000億円超

乗り換えるなら【一日信用取引】

10時30分時点の日経平均は前日比49.65円高、引続き任天堂が大商いで売買代金は2000億円超

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

10時30分時点の日経平均は前日比49.65円高の16547.50円で推移している。ここまでの高値は9時06分の16658.11円、安値は10時03分の16514.66円。為替市場では、人民元の対ドル基準値レートが10年10月以来の元安水準となったことなどから、ドル・円が105円80銭台と朝方比では30銭ほど円高に推移している。一方、マザーズ先物は918.0pと朝方の945.0pから比べるとかなり弱い。マザーズ指数が930pレベルで推移していることから、引続き売り圧力の強い地合いとなっている様子。

全市場の売買代金上位銘柄では、任天堂<7974>が引続き大商いで既に売買代金は2000億円を超えている。また、ファーストリテ<9983>、ブイ・テクノロジー<7717>、ソニー<6758>、イマジカ<6879>が強い。一方、ソフトバンクグ<9984>が引続き売り優勢となっているほか、先週末上場したLINE<3938>も弱い。

(先物OPアナリスト 田代昌之)



<MT>

2016/07/19 10:34:14

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.