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14時時点の日経平均は前日比202.37円安、任天堂、ローソンが買い優勢

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

14時時点の日経平均は前日比202.37円安の16411.87円で推移している。後場ここまでの高値は13時04分の16444.46円、安値は12時56分の16360.07円。東証一部の売買代金は1.3兆円台。為替市場では、ドル・円は102円30銭台と円高進行は一服している。市場関係者は「日米金融政策の発表を前に、101円台では円買いドル安を進める動きは手控えられる」と指摘。

売買代金上位銘柄では、ソフトバンクグ<9984>、ファーストリテ<9983>、日産自<7201>、ホンダ<7267>、三井不<8801>、三菱地所<8802>、第一生命<8750>がさえない。一方、任天堂<7974>、ローソン<2651>、アルプス<6770>が買われている。




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2016/09/15 14:02:44

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