個別銘柄戦略:円高進行で大型株からAIなどテーマ株を意識か – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 個別銘柄戦略:円高進行で大型株からAIなどテーマ株を意識か

乗り換えるなら【一日信用取引】

個別銘柄戦略:円高進行で大型株からAIなどテーマ株を意識か

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

6日の欧米市場では、仏大統領選に向けた集会で、有力候補であるルペン氏が欧州連合(EU)離脱を公約に掲げたことから欧州株が全面安となり、米国市場も売りが波及した。外部環境が不透明のなか、インデックスに絡んだ売りから幅広い銘柄に売りが先行することになり、模様眺めムードの強い相場展開になりそうだ。、昨夕決算を発表したトヨタ<7203>
は、米国預託証券(ADR)で2.5%程度下げていることも、センチメントを悪化させよう。
神経質な相場展開のなか、中小型の値動きの軽い銘柄等での値幅取り狙いの流れに向かいそうである。決算を手掛かりとした個別物色のほか、AIや自動運転車といったテーマ銘柄の出遅れを探る動き等も注目。その他、円高メリットセクターなどへの資金シフトも意識される。



<SK>

2017/02/07 09:10:28

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.