個別銘柄戦略:人材関連をはじめとした中小型株優位の展開に – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 個別銘柄戦略:人材関連をはじめとした中小型株優位の展開に

乗り換えるなら【一日信用取引】

個別銘柄戦略:人材関連をはじめとした中小型株優位の展開に

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

日経平均は昨日同様、5日線と75日線との狭いレンジ取引が続きそうである。こう着ではあるが、前日に配当落ち分(約135円)を即日吸収しての続伸をみせたことから、心理的な明るさはある。ただし、配当再投資による需給面が影響しているとみられるため、この反動は警戒しておく必要がありそうだ。外部環境の不透明要因からポジションを圧縮する動きも意識されているため、戻り待ちの売り圧力から、引き続き、もち合いレンジ内での推移が続きそうである。物色の流れとしては、主力処は手掛けづらく、個人主体による中小型株優位の展開が見込まれる。2月半ば以降をピークに調整が長期化していた銘柄等は値ごろ感も意識されてきやすいため、ボトム圏からの自律反発も期待される。また、人材関連など上昇基調が継続している銘柄についても、資金回転が利きやすいこともあり、資金が向かいやすいだろう。個別では参天製薬<4536>、武田薬品<4502>に強気カバレッジや格上げが観測されているほか、シャープ<6753>、JDI<6740>には格下げが観測されている

<SK>

2017/03/30 09:04:11

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.