東京為替:ドル・円はもみあい、トランプ政策に不透明感 – フィスコ in とれまが

テクニカルやファンダメンタルズなど情報満載!

フィスコ - 株式や金融市場に関する情報提供でおなじみのフィスコがとれまがにとれまが – 個人ブログがポータルサイトに!みんなでつくるポータルサイト。

とれまが > ファイナンス > フィスコ > 東京為替:ドル・円はもみあい、トランプ政策に不透明感

乗り換えるなら【一日信用取引】

東京為替:ドル・円はもみあい、トランプ政策に不透明感

出所:http://www.fisco.co.jp/media.html

19日午前の東京外為市場で、ドル・円はもみあい。トランプ米大統領の政策運営に懸念が強まり、ドル売りに振れやすい地合いとなった。

ドル・円は前日NY市場での売られやすい流れを受け継いだ。アジア市場では112円台で寄り付いた後、一時111円88銭まで下落。その後は日経平均株価が20000円の大台を回復した場面では本日の高値を上抜け、112円14銭まで上昇。

ただ、ユーロ・円がやや値を下げ、ドル・円は112円付近に失速。ランチタイムの日経平均先物は小幅高で推移し、目先の日本株高継続を期待した円売りが観測されており、ドルの下値は堅そうだ。

ここまでのドル・円の取引レンジは111円88銭から112円14銭、ユーロ・円は129円20銭から129円54銭、ユーロ・ドルは1.1541ドルから1.1557ドルで推移した。

【要人発言】

・トランプ米大統領
「共和党がオバマケアの撤廃、改革法案の成立に失敗したことに、非常に失望」




<MK>

2017/07/19 12:25:20

ゆたか証券
松井証券プレミアム空売り

人気ワード

ピックアップ商品

ライフタイムコミッション

とれまがファイナンスは、FXOnline Japan、時事通信、フィスコ、カブ知恵、グローバルインフォから情報提供を受けています。当サイトは閲覧者に対して、特定の投資対象、投資行動、運用方法を推奨するものではありません。当サイトに掲載されている情報は必ずしも完全なものではなく、正確性・安全性を保証するものではありません。当社は、当サイトにて配信される情報を用いて行う判断の一切について責任を負うものではありません。

とれまがファイナンスは以下のスポンサーにご支援頂いております。

IGマーケッツ証券 インヴァスト証券 ゆたか証券 カブドットコム証券 ドットコモディティオンライン 岡三オンライン証券 フォレックスドットコム

松井証券 ひまわり証券 オアンダ ジャパン FX PRIME SAXO BANK 外為ファイネスト アヴァトレード

Copyright (C) 2006-2026 sitescope co.,ltd. All Rights Reserved.